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▼2019年 新型iPhone▼
iPhone 11(XI) 発売日 予想 ※名称は仮称
・発表イベント2019年 9月10日
・予約開始日: 9月13日(金)16時1分
・発売日: 9月20日(金)
▶︎iPhone11(XI) 最新情報まとめ

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2019年発売の次期iPhoneはバッテリーが大容量化、メインカメラもTrueDepthになる?


KGI証券のMing-Chi Kuo氏によると、iPhoneの2019年モデルはメインカメラもTruDepth化されることにより消費電力が増大。より大容量化されたバッテリーが必要になるだろうと語っています。

Appleの技術であればバッテリーの大容量化は問題なし?

ただし、Kuo氏はAppleがバッテリーを大容量化することについて、比較的楽観的な見方をしているようです。

半導体製造プロセスや各コンポーネントの小型化など、Appleの主要な技術があれば、より大きなバッテリースペースを確保できるでしょう。

また、一部サプライヤーの間では、2018年から採用されるFPCB(フレキシブルプリント基盤)が継続して使われるとの見方を強めていますが、Kuo氏はRFPCB(リジッドフレキシブルプリント基盤)に変更されるのではないかと予想しています。

FPCB(フレキシブルプリント基盤)には、コネクターかホットバーを配置するため大きなスペースが必要となります。

これに対し、RFPCB(リジッドフレキシブルプリント基盤)はプロセッサを表面に実装できるため、バッテリースペースを確保する上でとても有利なのです。

もしRFPCB(リジッドフレキシブルプリント基盤)が採用されれば、主要サプライヤーであるUnitechやComeq、Unimicronなどは大きな利益をあげるでしょう。

バッテリースペースといえば、「iPhone X」はL字型のサブバッテリーを搭載して話題になりました。

TrueDepthカメラやARなど、機能の多様化によってバッテリー消費が増大する一方のiPhone。

果たして次期モデルにはどんな技術が採用されるのでしょうか?

(参照 : Apple Insider )

次期iPhone X(2018年モデル)噂一覧
※複数メディアの噂・情報まとめ

・6.5インチディスプレイの「iPhone X Plus」が追加される
・6.1インチLCDディスプレイのローエンドモデルが追加される
・デュアルSIMを搭載、LTE通信速度が大幅アップする
・2018年に発売されるiPhoneはすべてFace IDを搭載。Touch IDは廃止される
・大容量化されたL字型バッテリー搭載。容量は10%程度アップ
・自社製造の電源管理チップ搭載

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