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iPhone XI(11) 発売日と予約開始日 スペック・デザイン噂まとめ【2019年新型】

5月18日更新

こちらのページでは、2019年に発売されるiPhone XI(11)の8スペックやデザイン、発売日などの情報をまとめていきます。iPhone11の新着記事はこちら

なお、ページの最後に「iPhone11(XI)の噂まとめ一覧」を記載していますので、ぜひ併せてご覧ください。

2018年モデルの名前が「iPhone XS」「iPhone XS Max」とマイナーチェンジのネーミングだったので、2019年の新型は「iPhone XI」「iPhone XI Max」「iPhone XIR」や「iPhone 11」「iPhone 11 Max」「iPhone 11R」と予想し、ここではそう呼ぶことにします。新型iPhneの名称は発表イベントの日まで分からないでしょう。

iPhone 11 (XI)の発売日はいつ?

まず「iPhone XI(iPhone 11)」の予約開始日と発売日の予想ですが、

発表イベント2019年 9/10
9月13日(金)16時1分から予約開始
9月20日(金)発売日

と予想しています。ここ数年のAppleの傾向から予想している日程です。日にちは前後するかもしれませんが9月の金曜日に新型iPhoneの予約開始日と発売日があると頭に入れといてください。また3モデル登場する場合、例えば「iPhone XIR」など10月発売にずれ込むモデルがあるかもしれません。

ちなみに2018年のiPhoneは以下のスケジュールでした。

イベント告知の招待状は8月31日午前1時
発表イベント2018年9月13日
「iPhone XS」「iPhone XS Max」
9月14日(金)16時1分予約開始
9月21日(金)発売日

「iPhone XR」
10月19日(金)16時1分予約開始
10月26日(金)発売日

2019年もこれと似た流れになる可能性があります。

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目次

iPhone XI(iPhone 11) デザイン ※コンセプト


このコーナーではiPhone XIのデザイン(コンセプト)動画を紹介します。

果たして2019年発売のiPhone XIはどのようなモデルになるのでしょうか?2018年がSシリーズなので2019年モデルはフルモデルチェンジの可能性が高いです。

【動画】新機能「iBeam」を搭載した「iPhone XI」(11)コンセプトモデルが公開される(4/30)
美しいコンセプトモデルでおなじみのConceptsiPhoneが新機能「iBeam」を搭載した「iPhone XI」コンセプトモデル動画を公開しました。

今回公開されたモデルは、最新のレンダリング画像に基づくもの。

「iOS13」で搭載されると噂のブラックモードにも対応しています。

「iPhone XI」はワイヤレスパワーシェアに対応するといわれていますが、コンセプトモデルは新機能「iBeam」も搭載。

「iBeam」とは、データや設定をワイヤレスで新しいiPhoneへ引き継ぐ機能です。

「iPhone XI」は引き続きライトニング端子を搭載するといわれていますが、コンセプトモデルはUSB-C端子を搭載しています。
▼【動画】

【動画】超リアル!最新のレンダリング画像を元にした「iPhone XI」コンセプト動画が公開される(4/28)
iPhoneのコンセプトモデルでおなじみConceptsiPhoneが最新のレンダリング画像を元にした「iPhone XI」コンセプト動画を公開しました。

特長的なカメラのバンプもリアルに再現。「iOS 13」で採用されると噂のダークモードも搭載しています。
「iPhone XI」は引き続きLightningポートを搭載する見込みですが、コンセプトモデルはUSB-Cポートを搭載しています。
このカメラ形状は賛否両論となりそうですが、最新の情報では想像以上に目立たないものとなりそうです。
▼【動画】iPhone 11 OFFICIAL DESIGN ( 2019 ) | 4K

画期的機能!プロジェクションモード搭載の「iPhone XI」(11)コンセプト動画が公開される(4/19)
ConceptsiPhoneが、画期的新機能「プロジェクションモード」を搭載した「iPhone XI」コンセプト動画を公開しました。

「iPad Pro」ライクなデザインにポリッシュされたフレームが映えます。USB-C端子と4,150mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

こちらが新機能の「プロジェクションモード」。キーボードや画面を周囲に投影させてパソコンのような使い方が可能。

横に並んだトリプルカメラ。「iPhone XI」にはスクエアに配置されたトリプルカメラが搭載されるようですが、やはり横並びデザインを好む人も多いのではないでしょうか?
カラーラインナップは「iPhone XS」シリーズと同様。実際に発売される「iPhone XI」ではどんなカラーが追加されるのでしょうか?
▼【動画】iPhone 11 Concept

オートリフト式フロントカメラを搭載した「iPhone XI」コンセプト動画が公開される(4/13)
デザイナーのEnoylity Technologyが、新しい「iPhone XI」のコンセプト動画を発表しました。

特徴的なのは、「OPPO Find X」に似たオートリフト式のフロントカメラです。
これにより、ディスプレイ占有率は驚きの96%を達成しています。
「iOS13」に搭載されるダークモードへの切り替えはサイドボタンを利用します。
このモデルはディスプレイ内蔵式TouchIDを搭載しています。
メインカメラは縦長に配置されたトリプルレンズを搭載。
バックパネルは交換式となっており、ボディカラーを変更できるようになっています。
▼iPhone 11 Trailer — Apple

新機能満載!新型「iPad Pro」ライクな「iPhoneXI」(iPhone 11)コンセプト動画が公開される(4/9)
ConceptsiPhoneが新機能を満載した新型「iPad Pro」ライクな「iPhoneXI」のコンセプトモデル動画を公開しました。

「iOS13」に搭載されると噂のダークモードやディスプレイ内蔵型Touch IDなど、見応えのある一本となっています。

新型「iPad Pro」のような直線を強調したデザイン。カメラ部分の突起はなくなり、スマートな印象です。
今年発売される「iPhone XI」は引き続きLightning端子を搭載するといわれていますが、コンセプトモデルはUSB-Cを搭載。
「iPhone XI」は、ワイヤレスで他のデバイスへ給電可能になるといわれていますが、動画ではこの機能を「Power Drop」と呼んでいます。
コンセプトモデルはFace IDに加えてディスプレイ内蔵型Touch IDを搭載。
「iOS13」に搭載されると噂のダークモードも再現されています。
こちらは画面を分割できるスプリットビューモード。マルチタスクに対応しています。
動画後半にはカラフルな「iPhone XIR」(iPhone11 R)も登場します。
▼【動画】iPhone 11 Trailer 2019

「iOS13」ダークモードを再現した「iPhone 11」(iPhone XI)レンダリング画像が公開される(3/23)
大手スマホメディアPhone ArenaがTwitterで「iPhone XI」のレンダリング画像を公開しました。

外観上は「iPhone Xs」と大きな差はありませんが、ノッチ部分が小型化されています。
Steve H.McFly氏が作成したレンダリング画像とは異なる形状のトリプルカメラを搭載。こちらのデザインを好む方も多いのではないでしょうか?
こちらは、「iOS 13」で採用される見込みのダークモードを利用している様子。
ダークモードはスペースグレイモデルとの相性も抜群です。


「iOS13」ダークモードを搭載したiPhone 11(XI)のコンセプトモデル動画が公開される

ConceptsiPhoneがダークモードを利用した「iPhone XI」のコンセプトモデルを公開しました。

ダークモードを利用したホーム画面。有機ELディスプレイは「黒」の発色が良いため、ダークモードの特長が最大限に発揮できるといわれています。
コントロールセンターは元々、「白」と「黒」を基調としているため、ダークモードではさらに見やすくなりそうです。
今回のコンセプトモデルは、レンズが横並びになったトリプルカメラを搭載しています。
▼【動画】iPhone XI with iOS 13 Dark Mode ( iPhone 11 2019 )


ConceptsiPhoneがiPhone 11 Trailer ( iPhone XI ) の動画を公開!(11/27)

おなじみのConceptsiPhoneが新たな「iPhone XI」コンセプトモデルの動画を公開しました。

コンセプトモデルはA13 Bionicプロセッサとディスプレイ内蔵式Touch IDを搭載しています。
噂通りトリプルレンズカメラを搭載。ただし、レンズ配置は縦長となっています。
こちらは(PRODUCT)REDモデル。他のカラーとは異なる雰囲気が魅力です。
▼【動画】iPhone 11 Trailer ( iPhone XI ) 2019

(Source : YouTube ConceptsiPhone

新型「iPad Pro」ライクな「iPhone XI」コンセプト動画(1/21)

Concepts iPhoneによる「iPhone XI」コンセプト動画が公開されました。

新型「iPad Pro」ライクなエッジの効いたデザイン。
小型化されたノッチ部分。
迫力あるトリプルレンズカメラ。
ライトニングポートに代わりUSB-Cを搭載。
▼【動画】Phone 11 NEW Design ( 2019 ) | 4K

リーク情報に基づく「iPhone XI(11)」コンセプトモデル動画(1/17)

リーク情報を元にした「iPhone XI(11)」コンセプトモデル動画が公開されました。

これまで公開されたプロトタイプは2種類。今回のコンセプトモデルは、スクエア型トリプルカメラを搭載したモデルをベースにしています。
フロントカメラが小型化され、ノッチ部分もコンパクトになっています。
動画ではメインカメラ部分も精巧に作り込まれています。
動画では「iPhone XS」と同じ3カラーが紹介されています。
▼iPhone XI (2019) – First Look & Introduction!

(Source : YouTube Waqar Khan

トリプルカメラ搭載!iPad ProライクなiPhone11(XI)のコンセプト動画(12/21)

コンセプトモデルは、小型化されたTrueDepthカメラを搭載。ほぼ全面がディスプレイとなっています。
トリプルレンズのメインカメラ部分。フラッシュはカメラ脇に移設されています。
新型「iPad Pro」ライクなデザイン。ホワイトのAppleロゴも新鮮な感じがします。
▼iPhone XI introduction | Triple camera setup new design!

トリプルレンズカメラ搭載!カラフルなiPhone11(XI) デザインコンセプト動画(12/15)

コンセプトモデルはトリプルレンズカメラを搭載。フラッシュはカメラの横に移設されています。
TrueDepthカメラは小型化され、ほぼ全面がディスプレイ化。2019年はこのようなデザインがトレンドとなるかもしれません。
新型iPad Proに似たエッジが効いたデザインを採用。近年のiPhoneはラウンドフォルムが続いたため、かえって新鮮な印象を受けます。
iPhone XRと同様、カラーバリエーションも豊富。メタリック調の仕上げで高級感があります。
▼iPHONE XI – XI PLUS CONCEPT

(Source : YouTube Phone Industry )

新型iPad ProにインスパイアされたiPhone XIのコンセプト動画(11/5)

新型iPad ProにインスパイアされたコンセプトモデルはiPhone5シリーズ以前のモデルを彷彿とさせながら、とても新鮮なイメージを持っています。











コンセプトモデルは新型Apple pencilに対応。新型iPad Proとのコラボもさまになっています。

(画像出典 : Everything Apple Pro )

【動画】 2019 iPhone XI – Inspired By The New iPad

(Source : YouTube

画面占有率96.3%。究極のベゼルレスディスプレイを搭載したコンセプトモデル(11/5)

ディスプレイの画面占有率は96.3%。とても美しいデザインです。
以前噂にのぼっていた画面埋め込みタイプのTouch IDを搭載しています。
TrueDepthカメラも大幅に小型化。ディスプレイはボディ端ギリギリまで伸びています。

(画像出典 : YouTube FLON )

【動画】iPhone XI – Concept Art – iOS 13.0 – Apple (iPhone 11) 2019

(Source : YouTube

新型「iPhone XI(11)Max」と「iPhone XIR」のケース画像がリークされる(4/18)

著名リーカーのSonny Dickson氏が次期「iPhone XI(11)Max」と「iPhone XIR」のケース画像を公開しました。

これまでの情報によると「iPhone XI/XI Max」はトリプルカメラ、「iPhone XIR」はダブルカメラを搭載するようですが、全モデルともにカメラのバンプ部分は正方形になるとされています。

先日は次期iPhoneのケース用とされる金型画像がリークされており、このケースも同じ金型を使って製造されているものと思われます。

次期「iPhone XIR」(11R)のカラー予想レンダリング画像が公開される(4/15)

次期「iPhone XIR」のカラーラインナップはホワイト・ブラック・イエロー・レッド・ラベンダー・グリーンになると予想されています。

この予想をもとにiPhone Softが「iPhone XIR」のカラー予想レンダリング画像を公開しました。


(画像出典 : iPhone Soft )

ただし、このレンダリング画像はシングルカメラを搭載した現行「iPhone XR」の画像を加工したものと思われます。

実際の「iPhone XIR」はダブルカメラになるといわれており、少しデザインが異なるものとなりそうです。

次期「iPhone XIR」(11R)にラベンダーとグリーン追加は確実か?バックガラス破片の写真が公開される(5/14)

先日、次期「iPhone XIR」にラベンダーとグリーンモデルが追加されるのではないかという話題をお伝えしましたが、ブルームバーグのMark Gurman記者がツイッターでバックガラスの破片とされる写真を公開しました。

画像には従来のホワイト、イエローに加えラベンダーとグリーンの破片が写っており、Gurman記者も「同カラーが追加されるだろう」と語っています。

一方、Gurman記者のツイートを見たBengeskin氏はEverythingAppleProが作成したレンダリング画像を加工して「iPhone XIR」のカラーラインナップ予想を公開しています。

(画像出典 : Twitter Bengeskin )

これらの予想が正しければ、次期「iPhone XIR」のカラーラインナップはホワイト・ブラック・イエロー・レッド・ラベンダー・グリーンとなりそうです。

新型「iPhone XI/XI Max」「iPhone XIR」ケース用金型画像がリークされる(5/13)

BloombergのMark Gurman記者がTwitterで「iPhone XI/XI Max」「iPhone XIR」のケース用金型とされる画像を公開しました。

先日Bengeskin氏が公開した金型画像より精度が高く、かなり信憑性が高いものと思われます。

Mark Gurman記者によると、これまでの噂通り「iPhone XI/XI Max」は3レンズカメラを搭載、「iPhone XIR」は2レンズカメラを搭載する模様です。

次期「iPhone XIR」(11R)はコーラルとブルーが廃止に。ラベンダーとグリーンが追加される?

Macお宝鑑定団blogは信頼できる情報筋からの話として、次期「iPhone XIR」はコーラルとブルーが廃止になり、新色としてラベンダーとグリーンが追加される可能性があると報じています。

記事によると、次期「iPhone XIR」の本体カラーは「iPhone XS/XS Max」シリコンケースのホワイト・ブラック・スペアミント・メローイエロー・(PRODUCT)RED、「iPhone XS」レザーケースのライラックに近い色になるのではないかとしています。


▼【動画】iPhone XR 2019 color simulation

新型「iPhone XI」(11)搭載のA13チップは今月の早い段階で製造開始か(5/11)

Bloombergはサプライヤー関係者の話として、台湾のTSMCが「iPhone XI」搭載のA13チップを今月の早い段階から製造開始するようだと報じています。

A13チップは7nm+プロセスで製造され、A12プロセッサに比べて省電力性能が6〜12%向上するとのこと。

なお、TSMCは2020年型iPhone用に5nmプロセスのプロセッサを開発中といわれており、A13は7nmプロセスで製造される最後のプロセッサとなる模様です。

また、記事では新型iPhoneのコードネームについても言及。「iPhone XI/iPhone XI Max」は「D43」「D44」、「iPhone XII R」は「N104」と呼ばれているようです。

新型「iPhone XI Max」(iPhone 11 Max)のCAD画像がリークされる(5/10)

リーク情報でおなじみのBen Geskin氏が新型「iPhone XI Max」のCAD画像を公開しました。

Geskin氏は、「(アップルの)テスト部門からの情報。レンズは完全に黒になります。」と語っています。

このCAD画像を見る限り、「iPhone XI/XI Max」のカメラ部分はSteve H.Mcfly氏がリークした画像とほぼ同一だと思われます。

Appleは特徴的なトリプルカメラ部分を可能な限り「目立たない」ようデザインとしているのかもしれません。

新型「iPhone XI/XI Max」(11)のケース画像がリークされる(5/9)

著名リーカーSteve H.McFly氏によって明らかにされた「iPhone XI」のデザインですが、/LEAKSは、「iPhone XI/XI Max」のケースとされる画像を公開。「リーク情報と形状が一致している」とツイートしています。

こちらは「iPhone XI」のケース画像。

こちらは「iPhone XI Max」のケース画像。

一方、こちらはSteve H.McFlyが公開した「iPhone XI/XI Max」のレンダリング画像。やはり、カメラ部分はこのデザインということで間違いがなさそうです。
(画像出典 : Twitter Steve H.McFly

なお、Steve H.McFly氏はTwitterアカウント/LEAKSの共同運営者とされています。

今回、ケース画像を公開したことで自らリークしたレンダリング画像の信ぴょう性を高めたといえそうです。

2019年新型「iPhone XI」(11)はアンテナ素材・構造が変更か?(5/6)

Ming-Chi Kuo氏は、サプライヤーからの情報として「iPhone XI」はアンテナ素材と構造が変更されるだろうと予想している模様です。

同氏によると、「iPhoneXI」のアンテナは従来のLCP(液晶ポリマー)からModified PL(変性ポリイミド)に変更され、製造歩留り率改善や屋内ナビゲーションの性能向上などのメリットがあるようです。

ただし、新型アンテナは広帯域対応となるため、製造コストは10〜20%アップするとのこと。

また、Kuo氏は「iPhone XI」の出荷台数について、「前年比横ばいとなりそうだが、5G化される2020年型iPhoneは需要が大幅に増加しそうだ」と予想しています。

「iPhone XI」(11)カメラ部分の構造が明らかに。バンプ部分は平坦でない模様(4/28)

CashKaro.com「iPhone XI」のレンダリング画像を提供したSteve.H McFly氏が「多くの人たちが誤解しているようだ」と前置きしてカメラ部分の構造を明らかにしました。

こちらは、CashKaro.comに掲載されたレンダリング画像です。カメラのバンプ部分は平坦に見えます。

(画像出典:CashKaro.com )

しかし、Steve.H McFly氏によるとカメラのバンプ部分は平坦ではないようです。

こちらは、Steve.H McFly氏がTwitterに投稿した画像。スクエア型のバンプは内側が凹状に窪んだ形状となっており、そこへリングで囲われた凸型のレンズが配置されているようです。

(画像出典:Twitter Steve.H McFly)

カメラ部分の構造は、こちらの画像の方がわかりやすいかもしれません。
(画像出典:Twitter Steve.H McFly)

また、Steve.H McFly氏はバンプ部分の色はボディカラーと同一になると説明。どうやら、バンプ部分は透明なガラスで出来ており、バックパネルの色が透けて見える構造になっているようです。

「iPhone XI Max」(iPhone 11 Max)のレンダリング画像が公開される(4/27)

先日、「iPhone XI」のレンダリング画像を公開したインドのメディアCashKaro.comが、今度は「iPhone XI Max」の画像を公開しました。

CashKaro.comによると「iPhone XI Max」は「iPhone XS Max」に比べてベゼルがやや薄くなり、ノッチも少し小さくなるものの、ほとんど見分けがつかないだろうとのこと。
「iPhone XI Max」はミュートボタンが旧型「iPad」のような形状に変更されるほか、カメラ部分のバンプはバックパネルと一体成型になるようです。

バックパネルと一体成型ということは、必然的にカメラ部分とバックパネルの色は同一ということになります。これにより、カメラのバンプ部分は想像以上に目立たないものとなるかもしれません。

「iPhone XI」との比較。サイズは「iPhone XI」が143.9mm×71.4mm×7.8mm(カメラ突起部分は9mm)、「iPhone XI Max」が157.6mm×77.5mm×8.1mm(カメラ突起部分は9.3mm)となるようです。これが事実であれば、現行モデルに比べ「iPhone XI」が0.1mm、「iPhone XI Max」が0.4mm厚みが増すことになります。
▼【動画】CashKaro Exclusive: iPhone XI Max Final 360 Degree Video Renders

iPhone XIR (iPhone 11R)はデュアルレンズカメラを搭載か?(4/27)

Macお宝鑑定団Blogは、中国サプライヤーからの情報として「iPhone XIR」のメインカメラが広角/望遠のデュアルレンズ仕様になる可能性が出てきたと報じています。

デュアルレンズ仕様はコストダウンが目的?

現行モデル「iPhone XR」はポートレートモードを利用できるなど、シングルレンズでも十分なカメラ性能を持っています。

低価格モデルという位置付けからコストアップを避けたいはずですが、なぜデュアルレンズへ仕様変更する必要があるのでしょうか?

記事では「iPhoneXI/XI Max」に搭載されるトリプルカメラの広角/望遠レンズユニットを流用することでコストダウンを図る可能性があると指摘。つまり、デュアルレンズ化は性能アップではなく、コストダウンが目的ということになりそうです。

また、Steve.H McFly氏は「iPhoneXI/XI Max」のカメラ部分のバンプ(突起)はバックパネルと一体成型になると予想していますが、Macお宝鑑定団Blogは「『iPhone XIR』も同様の立体成型ガラスを採用する可能性が高い」としています。

やはり「iPhoneXI/XI Max」は5.8インチ/6.5インチ構成か?

これまでMacお宝鑑定団Blogは、やはり中国サプライヤーからの情報として、「iPhoneXI/XI Max」が6.1インチ/6.5インチ構成になるかもしれないと報じていました。

しかし、先日公開した「iPhoneXI/XI Max」のモックに「iPhone XS/XS Max」の保護フィルムがそのまま貼ることが出来たため、「画面サイスが5.8インチ/6.5インチで変わらない可能性もある」としています。

最新版「iPhoneXI」(11)のレンダリング画像と動画が公開される(4/26)

インドのメディアCashKaro.comが、著名リーカーSteve.H McFly氏とコラボした「iPhone XI」のコンセプト画像と動画を公開しました。

CashKaro.comによると、「iPhone XI」はベゼルが若干薄くなり、ノッチも少し小型化されるとのこと。ボディサイズは、143.9mm×71.4mm×7.8mm(カメラ突起部分は9mm)となるようです。
特徴的なトリプルカメラ部分。当初のレンダリング画像に比べると、突起部分はなだらかになっているようです。
左側面のミュートボタンは、旧型iPadに似た形状へ変更されるようです。また、バックパネルはカメラの突起部分を含めて一体成型されるとのこと。

突起部分は、想像しているほど目立たない形状になるのかもしれません。

▼【動画】CashKaro Exclusive: 360 Degree Video Renders of Upcoming iPhone XI Max

2019年新型「iPhone XI」(11)のモックアップ画像と動画が公開される

Macお宝鑑定団blogが今年発売される「iPhone XI」シリーズのモックアップ画像と動画を公開しました。

このモックアップは、「iPhone XI」のケース用とされる金型をもとに3Dプリンターで作成されたものです。

※今年発売されるiPhoneは、2018年と同様のラインナップになるといわれていますが、Macお宝鑑定団blogでは有機ELディスプレイモデルが6.1インチ/6.5チンチとなり、この2モデルがトリプルカメラを搭載すると予想しています。

モックアップと「iPhone XS/XS Max」の比較画像

6.1インチ有機ELモデルモックアップと「iPhone XS」の比較。6.1インチ有機ELモデルのモックアップは、高さ143.9mm×幅71.3mm×厚さ7.9mmほど。「iPhone XS」に比べて幅が0.4mm、厚さが0.2mm増している可能性があるようです。

理由についてはワイヤレスパワーシェア対応のため、バッテリー容量がアップする可能性を指摘しています。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

「iPhone XR」と6.1インチ有機ELモデルモックアップの比較。どちらも6.1インチですが、有機ELモデルはベゼルが薄い分小型化され、「iPhone XS」に近いサイズとなるようです。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

6.5インチ有機ELモデルモックアップと「iPhone XS Max」の比較。6.5インチ有機ELモデルモックアップは、高さ157.6.mm×幅77.6mm×厚さ8.1mmほど。「iPhone XS Max」に比べて厚さが0.4mm増している可能性があるようです。

理由については、やはりバッテリー容量アップの可能性が指摘されています。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

6.1インチ/6.5インチ有機ELモデルモックアップの比較。「iPhone XS」「iPhone XS Max」のサイズ感とほぼ同等の印象です。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

6.1インチ/6.5インチ有機ELモデルはともにトリプルカメラを搭載するといわれていますが、レンズを収めるバンプ部分にカメラリングを乗せたデザインとなるようです。また、バンプ部分の傾斜は緩やかになり、突出する高さも低くなっている模様です。

「iPhone XI」のトリプルカメラは、想像しているよりも目立たないデザインとなるのかもしれません。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

背面スピーカーの穴部分は、両モデルともに「iPhone XS/XS Max」同様、非対称のデザインとなっています。
(画像出典 : Macお宝鑑定団blog )

▼【動画】iPhone 2019 3D print mock-up

新型「iPhone XI」用ケースの金型がリークされる。果たして実物か?(4/21)

リーク情報でおなじみのBengeskin氏が次期「iPhone XI/XI Max」のものと思われるケースの金型写真を公開しました。

画像を見ると、ノッチ部分は小型化されていませんが、「iPhone XI/XI Max」ともにトリプルレンズカメラを搭載している模様です。

ただし、この時期にケース関連のリーク情報が公開されることは珍しく、この画像は複数あるプロトタイプに関するものか、フェイクである可能性もあります。

「iPhone XI」のフロントカメラは1,200万画素へグレードアップ、トリプルカメラは超広角レンズ追加?(4/18)

9to5Macは、MFI証券Ming-Chi Kuo氏の話として次期「iPhone XI」はフロントカメラが700万画素から1,200万画素にアップグレードされるだろうと報じています。

また、次期「iPhone XI」のトリプルカメラは6.5インチ/5.8インチの有機ELディスプレイモデルに搭載され、これまでの広角/望遠レンズにソニー製の超広角レンズが追加されるとのこと。

トリプルカメラの超広角レンズとフロントカメラは周囲と調和するようブラックコーティングが施され、6.1インチ「iPhone XR」の後継機種にはデュアルカメラが搭載されるようです。

「iOS 13」はダークモードのほか、「iPad」がマルチウインドウやジェスチャー操作に対応か?(4/16)

9to5macは、「iOS 13」の開発に精通している人物から得た情報として、一部の仕様を公開しました。

まず、「iOS 13」では「iPhone」「iPad」ともにダークモードが用意されるほか、「Marzipan」によってmac osで使用可能となる「iPad」アプリについてもダークモードが適用されるとのこと。

また、「iOS 13」を搭載した「iPad」はマルチウインドウに対応し、ドラッグによって各ウインドウを自在に移動できるようになるようです。

加えて「iOS 13」には、キーボード上で3本指を左右にスライドさせることで「元にもどす」「進む」というジェスチャー機能が追加になるようです。

また、「iPad」のSafariは必要に応じてデスクトップサイトを表示するか確認が行われるほか、メールアプリは「あとで読む」機能が追加され、カテゴリ別に分類・検索できるようになる模様です。

新型「iPhone 11」(XI)シリーズは、6.1インチ/6.5インチ有機ELモデルのみトリプルカメラ搭載か?(4/8)

Macお宝鑑定団blogは、中国の信頼できるサプライヤー関係者からの情報として、「2019年に発売されるiPhoneは、6.1インチ/6.5インチ有機ELモデルのみトリプルカメラを搭載するようだ」と報じています。

このうち6.1インチ有機ELモデルは「iPhone XS」と「iPhone XR」の中間サイズで、「Galaxy S10」に近いサイズになるとのこと。

また、6.1インチ有機ELモデルは「iPhone XS」よりも0.15mm厚くなり、背面カメラの突起が0.5mm小さくなるため、トータルでは0.1mmだけ厚みが増すようです。

一方、6.5インチ有機ELモデルは「iPhone XS Max」に比べて0.4mm厚くなるようですが、背面カメラの突起が0.2mm小さくなるため、トータルでは0.2mm厚みが増すようです。なお、トリプルカメラのレンズはいずれも「iPhone XR」のシングルレンズより大きく、センサーサイズも大きくなる可能性が高そうです。

そして、この2モデルのみLightning-USB-Cケーブルと18Wの電源アダプタが同梱され、他デバイスへのワイヤレス給電機能が搭載されそうだと語られています。

さらに、記事では「『iPhone XS/XS Max』『iPhone XR』の次期モデルは現行の筐体を継続使用したAチップ等のアップデートモデルとなる可能性が高そうだ」と述べられています。

これが事実であれば、今回の「6.1インチ/6.5インチ有機ELモデル」というのは、新設計の全く新しいモデルということなのでしょうか?

リーク情報から「iPhone XI」(iPhone11)の内部構造が明らかに(4/5)

4月4日にトリプルカメラ用の穴が空いた「iPhone XI」のパーツ画像を紹介しましたが、著名リーカーSteve H.McFly氏が自身の公開したレンダリング画像との合成写真を作成。これにより、「iPhone XI」の内部構造が明らかとなりました。

左側の写真が先日リークされた「iPhone XI」のパーツ画像。右側がSteve H.McFly氏が公開したレンダリング画像です。
(画像出典: Twitter Steve H.McFly )

2枚の写真を合成すると以下の通り。レンズやフラッシュライトの位置がぴったりと合っています。これまでのリーク情報の正確さが証明された形となりました。

(画像出典: Twitter Steve H.McFly )

私の言ってることが分かりますよね?

さらに、Steve H.McFly氏はカメラ右下部分の穴がマイク用だと語っています。

これはToFセンサーですか?

マイクです。

次期「iPhone XI」(iPhone11)シリーズは全モデルがトリプルカメラ搭載か?(4/5)

次期「iPhone XI」は、大容量モデルのみトリプルカメラを搭載するといわれていますが、著名リーカーのSteve H.McFly氏は「2019年型iPhone全モデルがトリプルカメラを搭載するかもしれない」と語っています。

つまり、「iPhone XI」「iPhone XI Max」「iPhone XIR」の全容量モデルが共通でトリプルカメラを搭載する可能性があるということになります。

また、Steve H.McFly氏は「iPhone XI」「iPhone XI Max」はfrosted glass(すりガラス)素材のボディを採用するものの、スタンダードモデル「iPhone XIR」は別素材になると語っています。

iPhone11(iPhone XI)トリプルカメラのパーツ写真がリークされる(4/4)

Weiboに、次期「iPhone XI」トリプルカメラのパーツと思われる画像が投稿されています。

画像を見ると左側に2つ、右側に1つレンズ穴が空いており、1月にSteve H.McFly氏が公開したレンダリング画像とほぼ同形状です。

(画像出典 : Weibo )

Weiboには、トリプルカメラを搭載した「iPhone XI」のコンセプトモデル画像も掲載されています。

かなりインパクトのある見た目になりそうですね。
(画像出典 : Weibo )

「iPhone XI」(11)は全モデル双方向ワイヤレス充電対応でバッテリー容量もアップか(4/2)

9to5Macは、著名アナリストMing-Chi Kuo氏の予想として、次期「iPhone XI」シリーズは全モデルが双方向ワイヤレス充電(ワイヤレスパワーシェア)に対応するようだと報じています。

また、次期「iPhone XI」シリーズは双方向ワイヤレス充電に対応するためバッテリー容量もアップするようです。Kuo氏は、5.8インチモデルが20〜25%、6.5インチモデルで10〜15%、6.1インチモデルは0〜5%程度容量がアップすると予想しています。

「iPhoneXI」(11)背面カバーの図面がリーク。トリプルカメラの穴が存在する模様

(画像出典 : Weibo )

中国版TwitterのWeiboに、次期「iPhoneXI」(iPhone11)のものとされる図面の写真が公開されています。

噂通り、HUAWEI Mate20 Proに似たトリプルレンズカメラを搭載する模様です。

こちらは、1月にリークされたレンダリング画像。形状的にも今回見つかった画像と一致しているようです。

また、1月にレンダリング画像を公開したSteve H. McFly氏は次のようにツイートしています。

1月のリーク情報を裏付ける、もう一つのリーク

写真右側には、プロトタイプと思われるバックカバーが写っており、やはり1月のリーク写真と同形状のカメラを搭載するようです。

「iPhone11」(iPhoneXI)はワイヤレスパワーシェアに対応か?(3/23)

Macお宝鑑定団Blogは、中国サプライヤーからの情報として「次期iPhoneはWireless PowerShareに対応するかもしれない」と報じています。

Wireless PowerShareとは、Integrated Device Technologyが開発した無線充電技術です。最近ではサムスンの「Galaxy S10」が採用し、他のスマホやデバイスにワイヤレス給電を可能としています。

もし、次期「iPhone XI」がWireless PowerShareを採用すれば、「Apple Watch」や新型「Air Pods」が「iPhone」からワイヤレス充電可能となりそうです。

また、記事では次期「iPhone XI」は引き続きLightning端子を採用するものの、ケーブルはLightning-USB-Cタイプとなり、18Wの電源アダプタが採用される可能性が出ていると指摘。

もし、18Wの電源アダプタが採用されれば、充電は大幅に高速化されそうです。

iPhone11(iPhoneXI)とiPhone 11 Maxは大容量モデルのみトリプルカメラ搭載か?(3/16)

Macお宝鑑定団blogは、中国のサプライヤーから得た情報として、次期iPhoneがHUAWEI Mate20 Proに似たトリプルカメラを搭載するようだと報じています。

また、搭載モデルについては「iPhone XI」「iPhone XI Max」の大容量モデル(512GB?)のみになる可能性があるとも語っています。

これまでの噂では、「iPhone XI Max」のみがトリプルカメラを搭載するということでしたので、5.8インチモデルを好むユーザーには朗報といえるかもしれません。

一方、今年1月に「iPhone XI」のレンダリング画像を公開したSteve H.McFly氏は、Macお宝鑑定団blogに掲載されたレンダリング画像が「かなり不正確だ」と指摘しています。

今日のレンダリング画像はかなり不正確です。実際の「iPhone XI」のリアカメラはバンプ(突起部分)がはるかに大きく、レンズ・フラッシュ・マイクは異なった配置になっています。

iPhone 11(XI)」は「すりガラス素材」のボディを採用、大容量バッテリー搭載(2/18)

Ming-Chi Kuo氏は新型iPhone全モデルが「すりガラス素材」のボディを採用、バッテリーが大型化されるほか、他のデバイスへワイヤレス充電可能になると予想しています。

また、改良版のFace IDやトリプルレンズカメラ、屋内測位とナビゲーション用のワイドバンドを搭載するものの、引き続きLightning端子が採用されるとのこと。

なお、6.1インチモデルについてはRAM容量が4GBにアップグレードされるとしています。(現行の「iPhone XR」は3GB)

「iPhone XI」はUSB-CではなくLightning端子を搭載する?(2/11)

Macお宝鑑定団blogは、あるアクセサリーメーカー担当者の話として、次期「iPhone XI」がUSB-CではなくLightning端子を搭載する可能性が高そうだと報じています。

理由は以下の通り。

①現在の製造コストを維持するため

②Qiワイヤレス7.5W充電器が標準の5W充電器より高出力だと説明する必要性がある。このため「iPhone XI」には標準の「Apple 5W USB電源アダプタ」「Lightning-USBケーブル」「EarPods with Lightning connector」の同梱が継続されるのではないか?

また、「iPhone8」以降のモデルはLightningケーブルでもUSB PD急速充電可能なことに加え、サードパーティーのUSB-C-Lightningケーブルビジネスを継続させる意味からも、「iPhone XI」がUSB-Cを搭載する可能性は低くなっているとしています。

Apple、iPhone 11(XI) へUSB-Cを搭載すべくテスト中。カメラは3〜5倍ズームを搭載か?(1/31)

Bloombergは、Appleが今年発売する「iPhone XI」へUSB-Cを搭載すべくテスト中だと報じています。

また、ハイエンドモデル「iPhone XI Max」は3レンズの背面カメラを搭載し、3つ目のカメラは超広角レンズになるとのこと。

その他、「iPhone XI」シリーズのカメラは3〜5倍のズームを備え、Live Photosは6秒間撮影可能となるようです。

次期「iPhone11 Max」は4,000mAhバッテリー搭載、15W高速ワイヤレスチャージと3倍光学ズーム対応?(1/18)

次期「iPhone XI Max」は、トリプルレンズカメラを搭載すると噂されていますが、さらに3倍光学ズームに対応するかもしれません。

これは、WeiboにC科技というユーザーが投稿したものです。

C科技氏によると、「iPhone XI Max」のカメラは「広角レンズ」、3倍ズーム対応の「望遠レンズ」、「超広角レンズ」のレンズ構成になるとのこと。

バッテリーについては「iPhone XS Max」の3,179mAhから4,000mAhへ25%も容量アップされるということですが、これだけの容量アップとなると本体の厚みを増加させる必要があるため、実現性は低いかもしれません。

また、高速充電性能でAndroid勢に遅れをとっているiPhoneですが、「iPhone XI/XI Max」は15Wの高速ワイヤレス充電に対応するという噂もあります。

その他、C科技氏はディスプレイのリフレッシュレートが90〜120HZに向上すると語っていますが、新型「iPad Pro」」はすでに120HZを実現しているので、こちらは可能性が高そうです。

「iPhone 11(XI )」は1,400万画素と1,000万画素のカメラを搭載、Lightningポートも継続?(1/17)

VERSUSによると、次期「iPhone 11(XI)」に搭載される3つのカメラのうち2つは1,400万画素と1,000万画素の解像度になるが、3つ目のカメラについては不明とのこと。一方、サブカメラであるTrueDepthカメラは、現行の700万画素から1,000万画素に変更されるようです。

また、「iPhone 11(XI)」では新型「iPad Pro」と同様にUSB-Cコネクタが採用されるという噂がありますが、引き続きLightningコネクタが採用される可能性もあるようです。

「iPhone 11(XI )」第2のプロトタイプ画像が公開される(1/16)

Steve H.McFly氏が、メディアVERSUSで「iPhone 11(XI )」第2のプロトタイプとされる画像を公開しています。

第2のプロトタイプはメインカメラが横並びの中央配置となっているのが大きな特徴です。
(画像出典 : VERSUS )

Ben Geskin氏は、上記画像をもとにゴールドモデルのレンダリング画像を作成し、Twitterで公開しています。

(画像出典 : Ben Geskin )

「iPhone XI」は次世代通信規格の「Wi-Fi6」に対応する(1/12)

9to5 macによると、BarclaysのアナリストBlaine Curtis氏は今年発売される「iPhone XI」が最新の通信規格「Wi-Fi6」に対応すると予想しているようです。

「Wi-Fi6」は、前世代の「Wi-Fi5」に比べて速度が30%高速化され、より広い範囲で利用できるほか、セキュリティ面も強化されます。ただし、「Wi-Fi6」を採用するのはiPhoneだけでなく、サムスンのGalaxyシリーズなど、各メーカーのハイエンドモデルも採用する可能性が高そうです。

2019年の新型iPhoneは3モデルでハイエンドモデルのみトリプルカメラ搭載?(1/11)

WSJは、2019年に発売される新型iPhoneについて「昨年同様3モデル体制となり、2つが有機ELディスプレイ、1つがLCDディスプレイを搭載するだろう」と報じています。

これら3モデルは、「iPhone XS/XS Max」「iPhone XR」からディスプレイサイズの変更はなく、「iPhone XS Max」の後継機種のみトリプルカメラを搭載するだろうとのこと。また、「iPhone XS」の後継機種はデュアルカメラのままで、「iPhone XR」の後継機種もデュアルァメラを搭載する模様です。

リーク情報を元にした新型「iPhone XI」のレンダリング画像が公開される(1/8)

Steve H.McFly氏がリークした「iPhone XI」の画像をもとにBen Geskin氏がレンダリング画像を作成しました。

公開されたのは「iPhone XS/XS Max」と同じゴールド・シルバー・スペースグレイの3モデルです。

おなじくリーク情報に詳しいIce universe氏は、Steve H.McFlyのレンダリング画像が本物であると主張しています。

不幸なニュースです。2019年型iPhoneのレンダリング画像は本物です。

トリプルレンズカメラ搭載した「iPhone XI」のレンダリング画像が公開される(1/7)

インドのメディアdigitSteve H.McFly氏とコラボして作成した「iPhone XI」のレンダリング画像と動画を公開しました。

印象的なのは、三角形に配置されたトリプルレンズカメラです。フラッシュを含めた突起部分は大きく、かなりインパクトのあるデザインとなっています。

(画像出典 : digit )

ただし、「iPhone XI」は技術検証テスト(EVT)の段階にあるため、デザインが変更される可能性もあるようです。

▼2019 iPhone XI Renders | Exclusive First look | Digit.in

新型iPhoneはディスプレイ内蔵Touch IDとUSB-Cポートを搭載?(1/5)

コンサルタント会社Atherton ResearchのアナリストJean Baptiste Su氏はFoebesに寄稿した記事の中で次期iPhone XIについて次のように予想しています。

Appleは2019年に再設計されたiPhone Xをリリースするだろう。

ノッチは小型化され、ディスプレイ内蔵Touch IDとUSB-Cポートを搭載してくるでしょう。

Appleがモデムチップの自社製造に着手?(12/12)

現在、モデムチップのサプライヤーQualcommと係争中のAppleですが、The Informationによると、Appleはモデムチップの自社製造に着手した模様です。

次期iPhoneにタッチセンサー一体型フレキシブル有機ELパネルを採用か?(12/13)

韓国のET newsによると、次期iPhoneのうち少なくとも1つのモデルはタッチセンサー一体型フレキシブル有機ELパネルを採用し、薄型化と軽量化が図られる模様です。

2019年 新型iPhoneは2018年モデルからデザインの変化なし?(12/12)

野村證券のアナリストAnne Lee氏は、「2019年の新型iPhoneはAR関連の機能がいくつか追加されるものの、外観は「iPhone XS/XS Max」「iPhone XR」から変化がないだろう」と予想しています。またデザインの変更時期については「iPhoneが5Gへ対応する2020年に同時にデザイン変更が行われるのでは?」と述べています。

2019年 新型「iPhone XI (仮)」は5Gに対応せず、2020年以降の対応となる(12/4)

Bloombergによると2019年に新型iPhoneは5Gに対応せず、2020年以降の対応となる模様です。

Appleは通信規格が変更されるたび、1年遅れでiPhoneの規格を変更してきましたが、これによりSamsungなどライバル企業に遅れをとる可能性があります。

2019年 新型「iPhone XI (仮)」ではディスプレイ内蔵型指紋センサーが搭載される?(12/3)

Patently Appleによると、Appleは「iPhone XI (仮)」にディスプレイ内蔵型指紋センサーの導入を検討しているとのこと。

この指紋センサーは認証速度が早く精度も高い「超音波型指紋センサー」になる模様です。

2019年 新型iPhone搭載のA13プロセッサ、コードネームは「Lightning」に?

セキュリティ関連の専門家Longhorn氏によると、搭載されるA13プロセッサのコードネームは「Lightning」になる模様です。

Appleはこれまで、A11の2つのコアに「Monsoon(季節風)」「Mistral(フランス一部地域に吹く季節風)」、A12の2つのコアに「Vortex(旋風)」「Tempest(嵐)」といった「風」にちなんだコードネームを与えてきました。

今回、「Lightning(稲妻)」というコードネームを使うことで、今後は気象に関する言葉がコードネームとなるのかもしれません。

(Source : Twitter

2019年 新型iPhoneは5G対応のアンテナ技術導入へ(11/12)

Ming-Chi Kuo氏によると次期iPhoneは「LCP(液晶ポリマー)によるアンテナを放棄し、MPI(変性ポリイミド)」へ移行するだろう」と予想しています。

これによりアンテナ部品の製造コスト低下、歩留まり率向上が見込めるとのこと。

また、2019年の新型iPhoneは5G対応のためアンテナ技術が大きく進歩する模様です。

2019年 新型iPhoneはFace IDの機能が向上(11月2日)

Ming-Chi Kuo氏によると、次期iPhoneに搭載されるTrueDepthカメラは赤外線を照射する「投光イルミネータ」が強化されるとのこと。

これによりFace IDは周辺の明るさに左右されず、より精度の高い認証が可能になるようです。

iPhone 11 (XI)はUSB-C搭載、ライトニングコネクタは廃止される(10/28)

2018年発売のiPad ProはUSB-Cを搭載するといわれており、これに伴いiPhone 11 (XI)の外部端子もUSB-Cへ移行する模様です。

iPhoneの端子がUSB-Cに移行すると次のようなメリットがあります。

なお、iPhoneがUSB-Cコネクタを搭載すると以下のようなメリットがあります。

・(充電器側端子が)USB-Aの場合と異なり、裏表を気にせず挿入できる

・iPadやMacの充電器、市販のUSB-C PD(Power Delivery)充電器を使って急速充電できる

(Source : Forbes Japan

iPhone XI(11)はF値1.6、7層構造のトリプルレンズカメラを搭載?(2018/10/18)

Ben Geskin氏はiPhone11(XI)がF値1.6で7層構造のトリプルレンズカメラを搭載すると予想しています。

現行モデルのデュアルカメラは広角/望遠レンズという構成ですが、果たして3枚目のレンズはどんな役割を果たすのでしょうか?

【参考】
すでにトリプルレンズカメラを搭載しているHuawei P20 Proのレンズ構成は以下の通りです。

右から望遠レンズ/広角レンズ、そしてモノクロレンズです。モノクロレンズは「被写体までの距離を測定する」「被写体のディティールを補正する」「モノクロ写真の撮影に用いる」といった用途で使われます。

(画像出典 : HUAWEI P20 PRO )

(Source : Twitter Ben Geskin

iPhone XI(11)は5.8/6.1/6.5インチのモデル構成か?(2018/10/16)

TF International証券のMing-Chi Kuo氏によると2019年に発売されるiPhoneは5.8/6.1/6.5インチの3モデル構成になるようです。

次の写真はスマホ部品メーカーLuxshareのレポートに掲載されていた業績予想図です。すでに同社が次期iPhoneの部品を受注しており、ラインナップが5.8/6.1/6.5インチであることが分かります。(画像出典 : Mac Rumors )

もし、この通りのモデル構成であれば、次期iPhoneのラインナップや名称は以下の通りになるかもしれません。

・5.6インチ有機ELディスプレイモデル(iPhone11 ?)
・6.5インチ有機ELディスプレイモデル(iPhone11 Max ?)
・6.1インチLCDディスプレイモデル(iPhone 11R ?)

(Source:Mac Rumors )

iPhone11(XI)は防水・防塵性能はiPhoneXSと同等か?(2018/10/16)

TF International証券のMing-Chi Kuo氏は、「iPhone11(XI) の防水・防塵性能がiPhone XSと同等になるだろう」と予想しています。

ちなみに、iPhone XSの防水・防塵性能はIP68で以下の条件をクリアする必要があります。

・水深2メートルで最大30分間耐えられる

・完全な防塵構造

ただし、現状の規格ではIP68が最高性能であるため、より高い防水・防塵性能を持っていても表記上はIP68ということになります。

なお、2018年に発売されたiPhoneのうち、iPhone XRの防水・防塵性能は一段階低いIP67となっています。

(Source : Mac Rumors

iPhone11のA13プロセッサは省電力性能がアップ。TSMCが独占供給か?(2018/10/12)

Digitimesは、iPhone11(XI) に搭載されるA12プロセッサについて次のように予想しています。

・ライトニングコネクタが廃止され、USB-Cを搭載する

・半導体業界初の7nm EUV(極端紫外線)プロセスによって製造され、6〜12%の省電力化が期待できる

・A13プロセッサは引き続き台湾のTSMCが独占供給する

なお、プロセッサの独占供給についてですが、実はiPhone6s以前については、TSMCとSamsungの2社から供給されていました。

しかし後日、Samsung製プロセッサの方がバッテリーの持ちが悪いということが判明し、以降はTSMCが独占供給を続けています。

(Source : Digitimes

iPhone 11(XI)の噂まとめ 一覧

【iPhone XI(11) の噂まとめ】
・「iPhone XR」の後継機種「iPhone XIR」は通信速度は「iPhone XS」と同等になり、RAM容量も4GBにアップ。
・次世代通信規格の「Wi-Fi6」に対応し通信速度がアップ、セキュリティも強化される
・「iPhone XI/XI Max」ともに大容量ストレージモデルのみトリプルカメラを搭載?「iPhone XIR」はデュアルカメラ搭載?
・カメラは3〜5倍ズーム搭載。Live Photosは6秒撮影可能に
・TrueDepthカメラは1,000万画素にスペックアップ
・全モデルが「すりガラス素材」のボディを採用、バッテリーも大型化される
・引き続きLightningポートを採用し、18Wの電源アダプタが同梱される
・Wireless Power Shareに対応し、他のデバイスへワイヤレス給電可能になる
・認証速度が早く、精度も高い「ディスプレイ内蔵型超音波式指紋センサー」を搭載する
・2018年モデルからデザインの変化なし。デザイン変更は2020年?
・2019年に新型iPhoneは5Gに対応せず、2020年以降の対応となる
・タッチセンサー一体型フレキシブル有機ELパネルを採用し、薄型・軽量化される。ディスプレイのリフレッシュレートは90〜120HZと高速化
・A13プロセッサは6〜12%の省電力化、TSMCが独占供給する(コードネームは「Lightning」に?)
・5.8/6.1/6.5インチのモデル構成。全モデルが双方向ワイヤレス充電対応
・TrueDepthカメラの「投光イルミネータ」が強化され、Face IDの精度が向上する
・防水・防塵性能はiPhoneXSと同等(IP68)

iPhone XI(仮称) 予約攻略

【simフリー版】
iPhone XIを最速で予約完了させる方法 【Apple Storeアプリ編】

キャリアオンラインショップは以下2018年のiPhone XSやXRの予約方法が参考になるはずです。

▶︎ソフトバンクiPhone XI(仮) 予約攻略

▶︎ドコモ iPhone XI(仮) 予約攻略

▶︎KDDI au iPhone XI(仮) 予約攻略

iPhone XI(仮称) 予約入荷在庫状況掲示板


【Softbank iPhone XI(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

【Softbank iPhone XI Max(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

【ドコモ iPhone XI(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

【ドコモ iPhone XI Max(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

【au iPhone XI(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

【au iPhone XI Max(仮)】予約入荷在庫状況 報告所

 2019年5月18日
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