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Galaxy S10 日本発売日と予約開始日・価格・スペックまとめ【ドコモ au ソフトバンク】

※5月16日更新
サムスンは、日本時間の2月21日早朝に最新モデル「Galaxy S10」シリーズを発表しました。

今回発表されたのは「Galaxy S10e」「Galaxy S10」「Galaxy S10+」の3モデル。Galaxyシリーズ初の3モデル体制となりましたが、国内キャリアが全モデルを取り扱うかどうかは不明です。

まずは、サムスン公式の「Galaxy10」公式動画をご覧ください。

▼【動画】Galaxy S10: Official Introduction

【5月16日追記】ドコモは5月16日(木)正午から予約開始で発売日は6月1日(土)に決定しました。

ドコモ版「Galaxy S10/S10+」
予約開始 : 5月16日正午
発売日 : 6月1日(土)
▶︎ドコモ版 Galaxy S10 を予約する

▶︎ドコモ版 Galaxy S10+ を予約する

▶︎ドコモ Galaxy S10+ Olympic Games Editionを予約する
(※限定モデルは7月下旬 発売予定)

au版「Galaxy S10/S10+」
・予約開始日 5月14日(木)10:00〜
・発売日 5月23月(木)
▶︎au Online Shopで予約する

「ギャラクシーs10」の日本での発売日が分かり次第、Lineで速報します。
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「Galaxy S10」シリーズのデザイン

「Galaxy S10」は、よりディスプレイのベゼルレス化を押し進めるため、フロントカメラをパンチホールに収める「infinity-O」と呼ばれるデザインを採用しました。

これにより、「Galaxy S10」シリーズのベゼルは一層薄くなり、画面占有率は「Galaxy S10e」が91.6%、「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」は93.1%となりました。



背面のデザインはカメラが横配置となったため、「Galaxy Note」に近くなりました。なお、通常モデルのバックパネルはガラス製となっていますが、「Galaxy S10+」のみセラミックモデルが用意されます。

▼【動画】Samsung Galaxy S10 hands-on
▼【動画】Samsung Galaxy S10 and S10+ Hands-On: Display and cameras take center stage

「Galaxy S10」シリーズの機能とスペック

「Galaxy S10」シリーズは、HDR10+規格に対応した最新のダイナミック有機ELパネルを搭載。よりリアルな画質と色合いを実現したほか、ブルーライトを42%軽減させています。

「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」は指紋認証装置がディスプレイ内蔵となりました。(「Galaxy S10e」は電源ボタンに指紋認証装置を内蔵)

こちらは、実際に指紋認証を行っている様子。超音波式認証を採用しているため、認証速度も早いようです。

背面カメラは「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」が望遠・広角・ウルトラワイド(超広角)の3レンズ構成、「Galaxy S10e」は広角・ウルトラワイド(超広角)の2レンズ構成となっています。

また、「Galaxy S10+」はフロントカメラが通常のセルフィーとRGB深度カメラの2レンズ構成となりました。

「Galaxy S10」シリーズは、撮影シーンによって自動的にf値が切り替わるデュアルアパチャーカメラを搭載しており、昼夜問わず美しい写真が撮影できます。

その他、「Galaxy S10」シリーズのカメラはAIによって撮影シーンを自動判定し、最適なモードで撮影できるほか、960コマ/1秒のスーパースローモーション動画なども撮影できます。

また、「Galaxy S10」シリーズはワイヤレスパワーシェアと呼ばれる逆充電にも対応しました。他のスマホや今回発表されたワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」などに給電可能です。(海外レビューによると、ワイヤレス充電対応のiPhoneにも給電できるようです)

「Galaxy S10e/S10/S10+」のスペック比較

続いて「Galaxy S10」シリーズのスペック比較です。

ディスプレイサイズは、「Galaxy S10e」が5.8インチ、「Galaxy S10」が6.1インチ、「Galaxy S10+」が6.4インチです。(参考:「Galaxy S9」は5.8インチ、「Galaxy S9+」は6.2インチ)

プロセッサ名は非公開ですが、7nmの64ビット・オクタコアプロセッサと8nmの64ビット・オクタコアプロセッサが搭載されるとされており、前者はSnapdragon855、後者はサムスン製Exynos9820だと思われます。

RAMは標準で8GB(「Galaxy S10e」は6GB)と大容量ですが、「Galaxy S10+」では12GBモデルも用意されます。最新プロセッサとの組み合わせで相当なパフォーマンスが期待できるのではないでしょうか?なお、「Galaxy S10+」はストレージも1TBモデルが用意されています。

背面カメラについては、「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」にウルトラワイド(超広角)レンズが追加され、3レンズ仕様となりました。また、「Galaxy S10+」のみ前面カメラが2レンズとなっています。

バッテリーについては前モデル「Galaxy S9」(3,000mAh)「Galaxy S9+」(3,500mAh)から大きく容量がアップされています。また、利用していないアプリの電源を自動でオフにする機能が搭載されたため、バッテリー寿命は大きく伸びるものと思われます。

その他、「Galaxy S10」と「Galaxy S10+」は従来に比べ薄型化・軽量化が図られているのも大きなポイントです。例えば、「iPhone XS Max」(208g)と比較すると、「Galaxy S10+」は33gも軽いことになります。

※国内発売モデルは「Galaxy S10/S10+」のみとなりました。ワールド版はRAM容量やストレージ容量にバリエーションがありますが、国内版はRAM8GB/ストレージ128GBのみの取り扱いとなりました。

また、カラーバリエーションも「Galaxy S10」は3色、「Galaxy S10+」は2色のみとなります。(※ドコモ版「S10+」はプリズムブラック一色のみですが、東京2020オリンピック限定モデルとして、プリズムホワイトがドコモオンラインショップ限定・10,000台限定発売になります。)

「Galaxy S10」シリーズの全カラーとデザインについては次の動画をご覧ください。

▼【動画】[Hands-On] The Galaxy S10’s Premium Design

【限定モデル】Galaxy S10+ Olympic Games Edition


東京2020オリンピック限定モデルとして、S10+ プリズムホワイトがドコモオンラインショップ限定・10,000台限定発売になりました。(2019年7月下旬発売予定)

▶︎Galaxy S10+ Olympic Games Editionを予約する

「Galaxy S9」と「Galaxy S10」のスペック比較

続いて、昨年モデル「Galaxy S9」と「Galaxy S10」のスペックを比較してみます。

「Galaxy S10」はRAM容量が倍増されたほか、ストレージ容量も大幅アップ。また、カメラもシングルレンズから一気にトリプルレンズとなりました。

昨年の「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」はスペックが大きく異なっていたのですが、今年の「Galaxy S10」はハイエンドモデルと呼べる内容となっています。

参考 : サムスン公式ページ

「Galaxy S10+」「iPhone XS Max」のスペック比較

最後に「Galaxy S10+」をライバル機種「iPhone XS Max」と比較してみます。

まずは両モデルのサイズです。並べてみるとほとんど同じサイズに見えますが、「Galaxy S10+」は幅が3.3ミリほどスリムです。また、重量も33グラムほど軽くなっています。かなり大きな差ではないでしょうか?

次に注目したいのがRAM容量です。「Galaxy S10+」は通常モデルでも8GBと「iPhone XS Max」の倍容量のRAMを搭載しています。

また、メインカメラも「Galaxy S10+」はトリプルレンズを搭載しており、「iPhone XS Max」の一歩先を行っています。

その他、「iPhone XS Max」は顔認証のみ搭載していますが、「Galaxy S10+」は最先端のディスプレイ内蔵式超音波指紋センサーを搭載しています。

以上、スペックの違いを押さえつつ、海外の比較動画を見てみましょう。
こちらはEverything AppleProによるパフォーマンス比較動画です。これまで、パフォーマンス比較というとiPhone優位のイメージが強かったのですが、この動画では「Galaxy S10+」が勝るシーンも多いようです。
(画像出典 : YouTube

▼【動画】Samsung Galaxy S10 Plus vs iPhone XS Max Speed Test! (Exynos 9820)

こちらはThe Tech Chapによる「Galaxy S10」と「iPhone XS Max」のカメラ比較動画です。両モデルは写真の色合いがかなり異なるので、ぜひ注目してください。
(画像出典 : YouTube )

▼【動画】Galaxy S10 Plus vs iPhone XS – Camera Comparison! 📸 | The Tech Chap

EverythingAppleProによる「Galaxy S10+」と「iPhone XS Max」のカメラ比較動画です。

このテストで注目したいのは動画撮影性能です。「Galaxy S10+」は動作予測ソフトによって「動画酔い」を防ぐSuper Steady機能を搭載しているのですが、今回のテストでは特に「縦ブレ」が抑えられた滑らかな動画を撮影できています。
(画像出典 :YouTube

▼【動画】Samsung Galaxy S10 Plus vs iPhone XS Max Camera Test

「Galaxy S10+」と「Xperia 1」とスペック比較

続いて同時期に発表されたライバル機種「Xperia 1」と「Galaxy S10+」のスペックを比較してみます。

まずはボディサイズです。やはり「Xperia 1」のスリムさが際立っています。また、デザインについては直線を基調とした「Xperia 1」、曲線をうまく取り入れた「Galaxy S10+」といった印象です。

ここ数年で販売台数・スペックともXperiaへ大きく差をつけてきたGalaxyシリーズですが、スペック面でみると「Xperia 1」はかなり巻き返しを図った感じがします。

【ディスプレイ】
「Xperia 1」はディスプレイにさまざまな新技術を投入しており、現段階では「Galaxy S10+」を上回っているといえるでしょう。

【プロセッサ】
「Galaxy S10+」は非公表となっていますが、「Xperia 1」と同じくSnapdragon855を搭載しているようです。ただし、動作クロックは「Xperia 1」の方が高いとされています。(後ほど紹介する動画「SAMSUNG GALAXY S10 plus VS Sony Xperia 1」を参照)

【RAM容量/ストレージ】
「Galaxy S10+」が8GB/12GBと超大容量のRAMを搭載しているのに対し、「Xperia 1」のRAMは最近のスタンダードである6GBです。マルチタスクを中心に、パフォーマンスには一定の差がつきそうです。

また、「Galaxy S10+」が最大1TBストレージモデルを選択できるのに対して、「Xperia 1」はストレージが128GBの一択です。「Xperia 1」のヘビーユーザーは外部ストレージの利用が必須となるかもしれません。なお、外部ストレージは両モデルとも最大512GBのSDカードに対応しています。

【カメラ】
メインカメラについては両モデルともトリプルレンズを搭載しており、ほぼ同内容といえるでしょう。ただし、「Galaxy S10+」の広角レンズはf値が可変式となっているため、暗い場所での撮影に強いようです。

また、前面カメラについては「Galaxy S10+」がRGB深度カメラを搭載したのも目新しい点です。実際のカメラ性能ついては、今後出てくるであろう海外の比較動画を待ちたいと思います。

【指紋認証装置】
「Galaxy S10+」は超音波型のディスプレイ内蔵式センサーを搭載しました。認証スピードが早く、手が濡れていても認証可能というメリットがあるようです。これに対し、「Xperia 1」は従来通りの静電式指紋認証装置を採用。「Xperia XZ2/XZ3」では背面に搭載されていましたが、「Xperia 1」はボディサイド搭載に改められました。

【バッテリー容量】
バッテリーは両モデルの容量が大きく異なっています。「Galaxy S10+」であれば、丸一日程度は余裕を持って利用できそうです。

こちらは、Varieties Teckが公開した「Galaxy S10+」と「Xperia 1」のスペック比較動画です。

各項目ごとに公平な視線で優劣をジャッジしています。
(画像出典 : YouTube )

▼【動画】SAMSUNG GALAXY S10 plus VS Sony Xperia 1

「Galaxy S10」と同時発表されたアクセサリー

こちらは、ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds」。1度の充電で6時間利用できるようです。価格は129ドルということなので、日本では14,000円程度になる見込みです。

ワイヤレスチャージャーのDuo Padです。Fast Wireless Charging2.0に対応しており、高速なワイヤレス充電が可能。価格は99.99ドル(約11,000円)です。

カジュアルタイプの「Galaxy Watch Active」も発売されます。睡眠や運動状況のほか、血圧もトラッキング可能。(血圧は一部の地域のみ対応)価格は199ドル(約22,000円)からとなります。

「Galaxy S10 5G」や折り畳み式「Galaxy Fold」も発表

今回は5G対応モデル「Galaxy S10 5G」や折り畳み式「Galaxy Fold」も発表されました。

【Galaxy S10 5G】
初の5G対応モデルです。ディスプレイは6.7インチ、背面カメラは4レンズ、バッテリー容量は4,500mAhになるなど、Galaxy史上最強のスペックとなるようです。

発売時期など詳細は発表されておらず、今後は別記事「Galaxy S10 5G 日本発売日と予約開始日 スペック 価格の最新情報」で情報をまとめていきます。
(画像出典 : YouTube )

【Galaxy Fold】
サムスン初となる折り畳み式スマホです。4.6インチディスプレイを2枚備えており、開くと7.3インチのタブレットになります。

ワールド版の発売日は4月26日、価格は1,980ドル(約218,000円)となります。

「Galaxy Fold」については、別記事の「折り畳み式 Galaxy Fold 日本発売日と予約開始日 スペック 価格情報」で情報をまとめていきます。
(画像出典 : サムスン ニュースリリース )

Galaxy S10/S10+ ハンズオン動画集

スマホのバッテリー比較動画を多数公開してきたPhoneBuffが「Galaxy S10+」と「iPhone XS Max」のバッテリー比較動画を公開しました。

テストはロボットアームを用いて複数のアプリを作動させ、バッテリーの減り方を測定するというもの。通話では有利だった「iPhone XS Max」ですが、テストが進むにつれて、若干不利な結果に・・・。詳しくは動画をごらんください。
▼【動画】Galaxy S10+ vs. iPhone XS Max Battery Test

PhoneBuffは、先にも「Galaxy S10+」と「iPhone XS Max」のスピードテスト動画を公開しています。

同チャンネルは、過去4回にわたり「Galaxy」と「iPhone」のスピードテストを行ってきたのですが、いずれも「iPhone」が勝利という結果に終わっています。

しかし、今回のテストではついに「Galaxy S10+」が勝利を納めるという衝撃的な結果に・・・

これまでの定説によると「iPhone」は「ハード」と「iOS」、「アプリ」が最適化されているため、少ないRAMでも高いパフォーマンスが得られるとされてきました。

しかし、今回の「Galaxy S10+」は「iPhone XS Max」の2倍となる8GB RAMを搭載。最新版のSnapdragon855と相まって、ついに「iPhone」に勝利する結果となったようです。

これまでパフォーマンス面ではAndroid勢に絶対的優位を保ってきた「iPhone」ですが、今後は少し状況が変わってくるのかもしれません。

▼【動画】Galaxy S10+ vs. iPhone XS Max Speed Test

iFixitが「Galaxy S10+」の分解動画を公開しました。世界初となる12GBのLPDDR4X RAMや1TBのeUFSストレージ、トリプルカメラなど見どころ満載です。

▼【動画】The Samsung Galaxy S10+ Teardown!

「Galaxy S10」は超音波式指紋認証を搭載しているため、認証スピードが早く、濡れた指でも認証可能というメリットがあるようです。

ただし、画面保護ガラスを装着すると認証不能になるというデメリットも判明しています。なお、樹脂製の保護フィルムでは問題なく認証可能ということなので、アクセサリーを購入する際は気をつける必要があります。詳しい内容は次の動画をご覧ください。

▼【動画】The Galaxy S10’s Incredible Display!

また、JerryRigEverything氏によると「Galaxy S10」は指紋認証装置の入ってる部分に画面割れ、もしくは深い傷が入ると指紋認証不能となるようです。

浅い傷であれば問題なく認証できるようですが、画面割れには注意する必要があります。

こちらも詳しくは動画をご覧ください。

▼【動画】Galaxy S10 Durability Test – Ultrasonic Fingerprint Scratched?!
▼【動画】Samsung Unpacked Event (2019): Samsung Galaxy Fold – All Features in 10 mins
▼【動画】Galaxy Fold: Unveiling
▼【動画】Galaxy S10/S10Plusの使用感レビュー

「Galaxy S10」の価格は?

アメリカ国内では128GBモデルの価格が以下の通りと発表されています。
「Galaxy S10e」(749.99ドル)
「Galaxy S10」(899.99ドル)
「Galaxy S10+」(999.99ドル)

おそらく日本では以下のような価格になるのではないでしょうか?
「Galaxy S10e」(82,000円程度〜)
「Galaxy S10」(99,000円程度〜)
「Galaxy S10+」(110,000円程度〜)

au版「Galaxy S10/S10+」の販売価格

下記の価格は48回払いのアップグレードプログラムEXを利用した場合の価格です。

【アップグレードプログラムEXとは?】
48回払いで端末を分割購入する方法です。24ヶ月経過後、機種変更するか引き続き端末代金を払い続けるか選択可能です。

機種変更する場合・・・分割代金残額が免除されるため、最大実質半額で端末を購入できます。ただし、プログラム料9,360円(390円×24回)がかかります。

引き続き支払う場合・・・分割代金全額の支払いが必要です。ただし、支払ったプログラム料9,360円(390円×24回)はポイントでキャッシュバックされます。

au版「Galaxy S10」の販売価格

au版「Galaxy S10+」の販売価格

ドコモ版「Galaxy S10/S10+」の販売価格


ドコモは新たな機種購入方法として「スマホおかえしプログラム」を開始します。

これは36回の分割で端末を購入し、次回機種変更時に端末を返却すると、翌々月請求以降の機種代金(最大12ヶ月分)が免除されるというもの。「スマホおかえしプログラム」を利用した場合の販売価格は以下の通りです。

【「Galaxy S10」の販売価格】

【「Galaxy S10+」の販売価格】

【「Galaxy S10+東京2020オリンピック限定モデル」の販売価格】

「Galaxy S10」の予約開始日、発売日は?

※auでは予約開始日5月14日10:00 発売日5月23日に決定しました。
※ドコモでは予約開始日5月16日12:00 発売日6月1日に決定しました。

「Galaxy S10」の日本での発売日が分かり次第、Lineで速報します。
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ドコモ版「Galaxy S10/S10+」
予約開始 : 5月16日正午
発売日 : 6月1日(土)
▶︎ドコモ版 Galaxy S10 を予約する

▶︎ドコモ版 Galaxy S10+ を予約する

▶︎ドコモ Galaxy S10+ Olympic Games Editionを予約する
(※限定モデルは7月下旬 発売予定)

au版「Galaxy S10/S10+」
・予約開始日 5月14日(木)10:00〜
・発売日 5月23月(木)
▶︎au Online Shopで予約する

au版「Galaxy S10/S10+」予約キャンペーン!ワイヤレスイヤホンプレゼント


サムスンはau版「Galaxy S10/S10+」を予約・購入するユーザーへワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」をプレゼントするキャンペーンを実施します。

・予約期間 : 発売日前日 5月22日まで(発売日前日)
・購入期間 : 5月23日〜6月9日
・6月16日までにキャンペーンサイトから申し込むこと
・商品発送日 : 6月下旬以降

詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください。

ドコモ版「Galaxy S10/S10+」予約キャンペーンワイヤレスイヤホンプレゼント


サムスンはドコモ版「Galaxy S10/S10+」を予約・購入するユーザーへワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」をプレゼントするキャンペーンを実施します。

Galaxy Buds 紹介動画

・予約期間 : 発売日前日 5月31日まで(発売日前日)
・購入期間 : 6月1日〜6月16日
・6月1日〜6月23日までにキャンペーンサイトから申し込むこと
・商品発送日 : 6月末以降

詳しくはキャンペーンサイトをご覧ください。

【キャンペーンサイト】
ドコモオンラインショップ S10

ドコモオンラインショップ S10 +

(te7373)

 2019年5月19日
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