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ドコモ 新型「iPad mini (第5世代)」の価格と料金プラン選び 2019


実に3年半ぶりとなるモデルチェンジが行われた「iPad mini (第5世代)」。新型「iPad mini」は、最新のA12 Bionicプロセッサを搭載したほか、第1世代のApple Pencilに対応するなど魅力あふれるモデルとなっています。

しかし、購入を検討する上で気になるのは、やはり価格と維持費ではないでしょうか?

この記事ではドコモユーザーの方へ新型「iPad mini」の維持費と料金プランをご紹介します。(すべて税込価格で記載)

【注意】ドコモは4月以降に端末代金と月額利用料を完全に分離した「新料金プラン」へ以降すると報じられています。この場合、月々サポートは廃止される可能性が高いため、あくまでも「新料金プラン」発表前の価格・料金という認識で参考にしてください。

ドコモ版 新型「iPad mini」の価格

ドコモ版 新型「iPad mini」の価格は次の通りです。ドコモの場合、64GBモデルと256GBモデルで月々サポートの金額に差を設けていません。このため、あまりストレージ容量を必要としないのであれば、64GBモデルを購入した方が少しお得感があります。

ドコモ版 新型「iPad mini」毎月の支払いイメージ

続いて毎月の支払いイメージを見てみましょう。まずは、自分がどちらのパターンで「iPad mini」を利用するか選択してください。

①ドコモのスマホを使っており、データシェアを利用する場合

②「iPad mini」を単独回線で利用する

①ドコモのスマホを使っており、データシェアを利用する場合

ドコモのスマホを利用している場合は、「iPad mini」をシェアパック子回線で利用するのが一般的です。また、単独回線で利用する場合に比べて料金も抑えることができます。

ただし、「iPad mini」を追加することでデータ通信量が増えるため、親回線(スマホ)のデータプランを変更する必要があるかもしれません。

▶︎ドコモ料金シュミレーター

②「iPad mini」を単独回線で利用する場合

こちらは、単独回線としてベーシックパックを利用する場合の料金です。ベーシックパックは、使ったデータ量に応じて以下の通り料金が変化します。

〜1GB 3,132円
〜3GB 4,320円
〜5GB 5,400円
〜20GB 7,560円(5GB超であればウルトラデータパックの方が安い)

表では1GB以下の料金で計算していますが、利用するデータ量に応じてベーシックパック部分の料金を置き換えてください。

なお、ベーシックパックはデータ量が5GBを越えると大容量のウルトラデータLパックより料金が高くなってしまいます。月間のデータ量が5GBを超える場合は、初めからウルトラデータLパック(20GB)を選んだ方が良いでしょう。

▶︎ドコモ料金シュミレーター

こちらは単独回線として大容量20GBのウルトラデータLパックで利用した場合の料金。より大容量が必要ということであれば、30GBのウルトラデータLLパック(8,640円)を利用することも可能です。

ただし、自宅利用がメインであればドコモ光などの固定回線を契約して「iPad mini」をWi-Fi接続し、ベーシックパックで運用した方がお得な場合もあります。

▶︎ドコモ料金シュミレーター

新型「iPad mini」を予約した方は「【新型 iPad mini (5)】予約入荷在庫状況 報告所」で情報共有を!

当サイトでは、掲示板形式の「【新型 iPad mini (5)】予約入荷在庫状況 報告所」を運営しています。

新型「iPad mini」を予約した方は、ぜひこちらで情報共有をお願いします。

(Source : ドコモオンラインショップ価格より )

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