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iPhone 12(仮) 発売日と予約開始日の予想と新デザイン噂まとめ【2020年新型】

7月8日更新

5G対応になると噂の2020年の新型iPhoneは、デザインが一新すると言われています。とすれば新型の名前は「iPhone 12」「iPhone 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」でしょうか?名前はAppleが正式に発表するまでわかりませんが、5G対応のiPhoneがいつ発売されるか待っているユーザーも多いと思いますので、まずはiPhone12シリーズの予約開始日と発売日を予想していきます。

TwitterでiPhoneの最新情報をお届けします。
 ↓ ↓ ↓

「iPhone 12」の発売日は?

例年、新型iPhoneは9月に発表・発売されますが、今年はコロナウィルスの関係で発売が遅れる可能性が高まっています。

そこで、このコーナーでは「iPhone 12」の発売日や生産状況について最新の情報が入り次第、内容を更新していくこととします。

「iPhone12」は例年通り9月に発売か?生産能力が大幅に改善との情報(6/26)

投資銀行Wedbushのアナリストは、サプライチェーンの生産能力が大幅に改善されており、「iPhone12」は9月発売に向けて軌道修正したようだと語っています。

また、WedbushはAppleが5G化の恩恵と好調な各種サービスの相乗効果によって、大幅な利益をあげると予想。現在、360ドル程度である同社の株価が12ヶ月以内に425ドルに達成する可能性があるとしています。

「iPhone12」は今月末でEVT(技術検証試験)を終え、7月に製造開始か?(6/10)

Digitimesは、「iPhone 12」の製造が7月から開始されるようだと報じています。

記事によると、「iPhone12」シリーズは6月末にEVT(技術検証試験)を終え、7月に製造が開始されるとのこと。

ただし、EVT(技術検証試験)の後にはDVT(設計確認試験)、PVT(生産検証試験)が控えており、具体的な製造開始日は不明です。

また、「iPhone12」シリーズ全モデルの製造が7月に開始されれるかどうかは不明で、モデルによっては製造開始が遅れる可能性もあるようです。

「iPhone 12」の発売日、やはり10月以降にずれ込むかも(6/5)

Bloombergによると、Broadcom社CEOのHock Tan氏が決算発表の席上で「北米の大手携帯電話メーカーで製品サイクルの遅れが生じている」と発言した模様です。

Broadcomは、iPhone用のWi-Fiチップを供給するサプライヤーであることから、「北米の大手携帯電話メーカー」とはAppleを指しているものと思われます。

例年、Broadcomの収益は新型「iPhone」が発売される第3四半期にピークを迎えますが、今年は「iPhone12」の発売が遅れることにより、第4四半期にずれ込む見込みと予想されています。

「iPhone 12」シリーズ、エントリークラスの6.1インチモデルのみ7〜8月に量産開始?(6/2)

Digitimesは、「iPhone 12」シリーズのうち、エントリークラスの6.1インチモデルのみ、7〜8月に量産が開始されるようだと報じています。

記事によると、エントリークラス6.1インチモデル以外は「Y-OCTA」技術を採用したタッチフィルム一体型のディスプレイを採用するため、量産開始が遅れるとのこと。

タッチフィルム一体型のディスプレイは薄型化・軽量化が可能なほか、低価格化が期待できるとされています。

また、記事では「iPhone12」シリーズの発売が「10月にずれ込む可能性が高い」と報じています。

「iPhone12」は量産開始が1ヶ月遅れ、発売日が変更されるかも(4/28)

WSJは、パンデミックによる世界的な消費需要の低下とアジアのサプライチェーンの生産能力低下によって「iPhone12」の量産開始が1ヶ月程度遅れるようだと報じています。

Appleは例年通り9月に新型iPhoneの発表イベントを行うものと思われますが、「iPhone12」シリーズが9月中に発売されるかどうかは微妙な状況になりつつあるようです。

「iPhone12 Pro Max」の発売は10月以降?ミリ波対応モデルに開発の遅れ(4/22)

Apple製品のリーク情報に詳しいMing-Chi Kuo氏は、「iPhone12」シリーズのうち、特に5Gのサブ6Hhzおよびミリ波に対応したモデルの開発に遅れが生じていると語っています。

これは、4月に行われたアンテナ・イン・パッケージの変更に起因し、現在、テスト施設が閉鎖されているため、認証が受けられない状態ということです。

Kuo氏によると、「iPhone12」の5.4インチ/6.1インチモデルは9月に製造が開始されるものの、複雑なデザインの6.7インチモデルは10月にずれ込む見込みとのこと。

「iPhone12 Pro Max」の発売日は10月、他の「iPhone12」シリーズは9月発売?(4/11)

MacRumorsが、中国の調査会社GF SecuritiesのアナリストJeff Pu氏の話として、新型iPhoneの発売次期について言及しています。

「iPhone12」シリーズは6.7インチ「iPhone12 Pro Max」のみ発売日が10月と遅れ、他のモデルは9月中に発売されるだろうとのこと。

「iPhone12 Pro Max」は、Engineering Verification Test(技術検証試験)が2週間延長されており、スケジュール的に例年通りの発売は厳しくなっているようです。

「iPhone12」のプロトタイプがまもなく完成。年内の発売は微妙な状況か?(4/7)

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏が「iPhone12」の開発状況に言及しています。

「iPhone12」のプロトタイプがまもなく完成します。
最終的な仕様は、昨年Kuo(TFI証券のMing-Chi Kuo氏)が報告したものとかなり一致しています。
お気に入りのリーカーから、1〜2ヶ月の間にレンダリング画像が公開されるのを期待してください。
さて、Appleがこれらのモデルを年内に発売できるかみてみましょう。

「iPhone12」の開発は例年より2ヶ月は遅れていると噂され、年内の発売は微妙な状況となりつつあるようです。

Appleが「iPhone12」の発売日を数ヶ月延期すべく検討開始-発売が2021年にずれ込むかも(3/25)

Nikkei Asian Reviewは、信頼できる情報筋の話としてAppleがコロナウィルスの影響で「iPhone12」の発売を数ヶ月遅らせるべく検討を始めたと報じています。

Appleは、試作・製造などの遅延に加え、世界中で購買意欲が減退していることを懸念しており、適切な発売次期について慎重に検討しているとのこと。

Appleは、「iPhone12」の発売次期について協議を開始したばかりですが、最悪の場合は2021年にずれ込む可能性があるようです。

「iPhone 12」は仕様も決まらず発売日は10月〜11月になる?(3/24)

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏が「iPhone12」の発売日について言及しています。

Prosser氏の発言を要約すると以下の通り。

・サプライチェーンの状況は改善しているが「iPhone12」の製造はまだまだ遅れる可能性がある
・「iPhone12」の仕様決定にはApple幹部が中国へ渡航する必要がある。よって現状では仕様が決定していない
・現在出回っているリーク情報や画像にはプロトタイプの物が多く含まれている
・「iPhone12」の製造は例年通り5月に開始される予定だが、現状ですでに計画が2ヶ月遅れている
・「iPhone12」の発売日については10月か11月を期待している

Prosser氏の話が事実であれば、「iPhone12」の発売日は例年より1〜2ヶ月遅れ、10月または11月となる可能性が高そうです。

※以下は当初記事執筆時点で予想した「iPhone12」の発売日情報です。

下の表は歴代iPhoneの発表告知日、発表イベントの日、予約開始日、発売日を表にまとめたものです。

9月に登場する新型iPhone ここ8年のAppleの発売スケジュールのパターンを見ると、

9月の2週目の火曜か水に発表イベント、発表の週の金曜日に予約開始日、そして翌週の金曜日に発売日。※9月11日は避ける(911テロの影響)

というパターンがほとんどです。

よって2020年のiPhone12シリーズは、2015年のiPhone6sの時の発売パターンに当てはまるので、ズバリ以下の日程を予想します。

iPhone12 発売日の予想

イベント告知の招待状は2020年8/28 午前1時ごろ
Appleイベント米国時間 2020年 9/8

予約開始日 : 9月12日 (土) 16時か21時
発売日 : 9月18日(金)
もしくは25日(金)

911テロの影響で予約開始日に9月11日を設定しないはずなので、2015年のiPhone6sの時と同じく翌日の9月12日(土)を予約開始日と予想しました。いつも予約開始時間は16時だったのですが、2019年iPhone11では21時が予約開始時刻でしたので、iPhon12も16時と21時を頭に入れておいたほうがいいでしょう。

発売日ですが、予約開始日の翌週の金曜日が定番なので、9月18日(金)と予想しています。2015年のiPhone6sの時は中国への転売問題があり、1週間発売日がずれ込みました。

製造上の問題などがなければ、上記スケジュールでの発売が有力になってきます。

iPhone12のコンセプト デザイン

TFI証券のMing-Chi Kuo氏は2020年に発売されるiPhone12は2010年発売のiPhone4同様の角ばったデザインになるのではないかと予想しています。

Kuo氏によると「iPhone12」シリーズは以下のラインナップとなり、4モデル体制になるとのこと。

【iPhone12のラインナップ予想】

①D52G/5.4インチ:有機ELディスプレイ/アルミボディ/デュアルカメラ
②D53G/6.1インチ:有機ELディスプレイ/アルミボディ/デュアルカメラ
③D53P/6.1インチ:有機ELディスプレイ/ステンレスボディ/トリプルカメラ+LiDARスキャナー(ToFセンサー)
④D54P/6.7インチ:有機ELディスプレイ/ステンレスボディ/トリプルカメラ+LiDARスキャナー(ToFセンサー)→10月発売?

これが事実であれば、①②は「iPhone11」の後継モデル、③④が「iPhone11 Pro Max」の後継モデルになるということでしょうか?

以下は著名リーカーやデザイナーによる「iPhone12」のコンセプトモデルやレンダリング画像集です。

ConceptsiPhoneよるコンセプトモデル

完全ノッチレス化されたディスプレイ。細いベゼルにTrueDepthカメラやスピーカーなどが収められています。
(画像出典 : YouTube )
3レンズ+LiDARスキャナ(ToFセンサー)構成のリアカメラ。

実際の「iPhone12」も同様のデザインとなる可能性が高そうです。
(画像出典 : YouTube )

外部ポートはUSB-Cとなっており、25W高速充電に対応しています。
(画像出典 : YouTube )

EverythingAppleProによるコンセプトモデル

XDA developersのMax Weinbach氏によると「iPhone12 Pro」ではミッドナイトグリーンに代わり、新色としてネイビーブルーが追加される可能性があるようです。

以下の画像はEverythingAppleProが作成した「iPhone12 Pro」ネイビーブルーのレンダリングモデル。
(画像出典 : YouTube )

ノッチが小型化された「iPhone12 Pro」のコンセプト画像。
(画像出典 : YouTube )

こちらは完全にノッチレス化された「iPhone 12 Pro/Pro Max」。

Appleは実際にノッチレス化された「D53」と呼ばれるプロトタイプをテスト中といわれています。
(画像出典 : YouTube )

左から「iPhone12」(5.4インチ)、「iPhone12」(6.1インチ)、「iPhone12 Pro」(6.1インチ)、「iPhone12 Pro Max」(6.7インチ)。
(画像出典 : YouTube )

左は3月の発売が噂されている「iPhone9」。中央は新色(?)のパープルモデルです。

(画像出典 : YouTube )

BenGeskin氏によるコンセプトモデル

BenGeskin氏が「iPhone12」のコンセプト動画を公開しました。

完全にノッチレス化されたディスプレイ。
(画像出典 : YouTube )
「iPhone11」同様の2眼カメラを搭載。「iPhone12」のカメラはどんな新機能を搭載してくるのでしょうか?
(画像出典 : YouTube )
カラーバリエーションは「iPhone11」と同様。フラット化されたリアカメラが印象的です。
(画像出典 : YouTube )
「iPhone12」は5.4/6.1インチの2サイズになるといわれています。5.4インチは待望の小型モデルとして大人気となるかもしれません。
(画像出典 : YouTube )
Introducing iPhone 12 — Apple

Macお宝鑑定団Blogが公開したモックアップ

これまで「iPhone12」シリーズは4モデル構成になるといわれてきましたが、Macお宝鑑定団Blogでは3モデルのモックアップを公開。

ただし、サイズもこれまでの情報と異なっており、このモックアップの信憑性は不明です。

左から5.3インチ、5.9インチ、6.4インチの各モデル。
(画像出典 : YouTube )

「iPhone12」シリーズは「iPad Pro」に似たデザインになるようです。

また、3眼カメラは最上位の「iPhone12 Pro Max」のみになるとのこと。
(画像出典 : YouTube )

ただし、「iPhone12」では6.5インチモデルが廃止されるとされており、このモックアップは複数あるプロトタイプの一つと思われます。

Concepts iPhoneによる「iPhone12 Pro」コンセプトモデル

「Galaxy Fold」のような折りたたみ式ですが、ディスプレイを外側に向けることが可能となっています。
(画像出典 : YouTube )

ディスプレイを展開した様子。Apple Pencilやマジックキーボードと組み合わせるとパソコン以上に使い勝手のよいデバイスとなりそうです。
(画像出典 : YouTube )
(画像出典 : YouTube )

Concepts iPhoneによる「iPhone12」コンセプトモデル

ConceptsiPhoneによるコンセプトモデル。ノッチレス化され、2レンズフロントカメラを搭載しています。

(画像出典 : YouTube )

ToFセンサーを搭載した4レンズカメラもリアルに再現されています。
(画像出典 : YouTube )

EverythingAppleProによるコンセプトモデル

EverythingAppleProによるコンセプトモデルです。(左端は「iPhone SE2」)
(画像出典 : Youtube )

「iPhone12」はロジックボードが3層構造となり、バッテリーが大型化されるといわれています。
(画像出典 : Youtube )

小型化されたノッチやノッチレスディスプレイが試作されているという「iPhone12」。はたして実際のモデルではどのようなデザインになるのでしょうか?
(画像出典 : Youtube )

EverythingAppleProによる「iPhone12」コンセプトモデル

同じくEverythingAppleProが公開しているコンセプトデザインです。



[画像出典 :EverythingApplePro]

BenGeskin氏による「iPhone12」コンセプトモデル

以下はBenGeskin氏が公開したのコンセプト画像


(画像出典 : Twitter BenGeskin )

ZONEofTECHによる「iPhone12」コンセプトモデル

以下はZONEofTECHが公開したのコンセプト画像
iPhone 12シリーズ

左から「iPhone12 Pro」5.4インチ、「iPhone12」6.1インチ、「iPhone12 Pro Max」6.7インチ



(画像出展 : ZONEofTECH

Path of Designによる「iPhone12」コンセプトモデル

新進気鋭のデザイナーPath of Designが公開したコンセプトモデル。
(画像出典 : YouTube)

高いクオリティのデザインスケッチも公開されています。
(画像出典 : YouTube)

素晴らしいコンセプト画像を見つけたら追加していきます。

iPhone12で期待される新機能

このコーナーではiPhone12で期待される新機能を紹介します。

5G化(期待度 : ★★★)

(画像出典 : TELESCOPE Magazine )

iPhone12シリーズは全モデルの5G化が確実視されています。

最新の情報によるとiPhone12に搭載されるモデムチップは、Qualcommの「Snapdragon X55」となる見込みです。

「Snapdragon X55」はSub 6GHz帯とミリ波帯(mm Wave)の両方に対応した唯一のモデムチップ。Appleは販売国の5G方式に合わせ、ファームウエアによってモデム機能をコントロールする見込みとのこと。

なお、国内では2020年春から5G通信サービスの提供が開始される予定です。

ToFセンサー付4眼カメラ(期待度 : ★★★)

(画像出典 : Twitter BenGeskin )

すでに複数のリーク情報があがっている通り、iPhone12 ProはToFセンサー付4眼カメラを搭載するようです。

ToF(Time of Flight)センサーとは、光の反射時間によって被写体までの距離を計測する装置。

(画像出典 : 東京エレクトロンデバイス(株) )

これにより、iPhone12 Proのカメラは正確な3D情報を取得できるようになり、ポートレートモードの多機能化やAR機能の強化が期待できます。

バッテリーの大容量化(期待度 : ★★★)

(画像出典 : IFIXIT )

iPhone12は以下の理由から内部スペースに余裕ができるため、バッテリーの大容量化が期待できるようです。

・ロジックボードが三層構造となる

・小型化されたバッテリー保護モジュールを搭載する

ただし、iPhone12は5GモデムやToFセンサーの搭載により消費電力の増大も予想されるため、どれだけバッテリー持続時間が向上するのかは未知数です。

ノッチ小型化またはノッチレス化(期待度 : ★★)

初めてFace IDを搭載したiPhone X(2017年発売)以降、iPhoneのノッチサイズに変化はありませんが、iPhone12ではノッチ小型化またはノッチレス化が期待できるかもしれません。

これはBenGeskin氏が公開した「D53」と呼ばれるiPhone12のプロトタイプ画像。すでにAppleがノッチレスiPhoneをテストしていることがわかります。

ただし、Geskin氏はTrueDepthカメラや各種センサーがどこに収められているかなど、詳細を明らかにしていません。

現実的に考えるとiPhone12ではノッチの小型化は期待できるものの、ノッチレス化は少し先になるのではないでしょうか?

ディスプレイ内蔵型 Touch ID

(画像出典 : Baomoi.com )

Appleは、12月上旬に台湾のタッチパネルメーカーとディスプレイ内蔵型Touch IDの開発について協議を行なったと報じられています。

また、Appleはディスプレイ内蔵型指紋センサーの自社開発に着手しており、すでにアメリカ特許庁から認可を受けことが明らかになっています。

近い将来、ディスプレイ内蔵型Touch IDを搭載したiPhoneが登場するのは間違いなさそうですが、それがiPhone12になるのか、2021年以降のモデルになるのかは不明です。

iPhone12の最新リーク情報

このコーナーでは、続々と上がってくる最新のリーク情報を時系列で紹介します。

「iPhone12」パッケージのレンダリング画像がリーク?電源アダプタとイヤフォンは同梱されず?(7/8)

ConceptsiPhoneを運営するRan Avni氏が「iPhone12」パッケージのレンダリング画像を公開しました。

「iPhone12」パッケージのレンダリング画像は以下の通り。右側の円部分にはLightningケーブルが収納されるようですが、左側四角い部分は何が収納されるか不明とのこと。

ただし、電源アダプタを収納するには浅すぎるため、おそらくマニュアルなどが収納されるようです。

これらが事実であれば、「iPhone12」には電源アダプタとイヤフォンは同梱されないものと思われます。

「iPhone12」シリーズ全サイズのモックアップ、ハンズオン動画が公開される(7/7)

MacRumorsが「iPhone12」シリーズ全サイズのモックアップ動画を公開しました。

左から「iPhone12」5.4インチ、「iPhone12 Pro」6.1インチ、「iPhone12 Pro Max」6.7インチ。

サイズのバリーションが増えるのは嬉しい限り。特にコンパクトモデルを好む方に「iPhone12」5.4インチは人気が出そうです。

(画像出典 : YouTube )

「iPhone12」シリーズは薄型化されるといわれています。角ばったボディと併せてだいぶ持ちやすくなりそうです。

(画像出典 : YouTube )

左から「iPhone SE」(第1世代)、「iPhone12」5.4インチ、「iPhone SE」(第2世代)。大体のサイズ感がつかめるでしょうか?

(画像出典 : YouTube )

【動画】New iPhone 12 Dummy Unit Hands-On!

「iPhone12」ケースのハンズオン画像が公開される(7/2)

iPhoneのリーク実績があるSonny Dickson氏がTwitterで「iPhone12」用とされるケースのハンズオン動画を公開しました。

動画を見る限り、「iPhone12」は噂通り「iPad Pro」に似た角ばったデザインになるようです。

背景には日本のFANUC製電動射出成形機(樹脂を成形する装置)が映っているため、ケースメーカーから流出した動画と思われます。

ただし、このケースが実際の「iPhone12」CAD図面に基づいて製作されたかどうかは不明です。

「iPhone12 Pro/Pro Max」は120Hz駆動のProMotionディスプレイを搭載せず?(7/2)

はディスプレイ業界のリサーチ会社DSCC(Display Supply Chain Consultant)のCEO Ross Young氏は、「iPhone12 Pro/Pro Max」が120Hz駆動のProMotionディスプレイを搭載しないだろうと語っています。

同氏によると、「iPhone12 Pro/Pro Max」に120Hzディスプレイが搭載される裏付けは取れておらず、採用は来年になるようだとしています。

「iPhone12」は5G版のほかに4G版も用意される?(7/2)

中国メディアIT時報は、Pegatoron関係者の話として、「iPhone12」には5G版のほか、4G版が用意されるようだと報じています。

同社工場では「iPhone12」「iPhone12 Pro/Pro Max」サンプル品の製造が行われているのですが、ロジックボードのサイズが異なる5G版/4G版が存在するとのこと。

「iPhone12」は4K/120fpsの動画撮影が可能に?スローモーション撮影も4K対応?(6/30)

今年発売される「iPhone12」は、4K/120fpsの動画撮影が可能になるかもしれません。

これは、XDA DevelopersのMax Weinbach氏からの情報として、EverythingAppleProが自身のYouTubeチャンネルで明らかにしたものです。

今回の情報は、「iOS 14 Beta 1」のコードから明らかになったもの。コード内から、120fpsおよび240fpsをサポートするデバイスの存在が確認されており、「iPhone12」である可能性が高いとのこと。

このうち、120fpsおよび240fpsはスローモーション撮影で利用可能、通常動画は120fpsのみ利用可能となる可能性が高いようです。

参考までに「iPhone11」シリーズは通常動画で最大4K/60fpsのフレームレートとなっており、今回の情報がただしければフレームレートが2倍ということになります。

「iPhone12」は電源アダプタとEarPodsが同梱されないかも(6/29)

Apple関連のリーク情報に詳しいMing-Chi Kuo氏によると、「iPhone12」には電源アダプタとEarPodsが同梱されない可能性が高いようです。

「iPhone12」は5G化により製造コストが大幅アップする見込みですが、Appleは電源アダプタとEarPodsを省くことで、「iPhone11」と同等価格での販売を考えているとのこと。

これに伴い、今年後半には5Wおよび18Wの電源アダプタが生産終了となり、「iPhone SE」(第2世代)にも電源アダプタが同梱されなくなる可能性が高そうです。

また、先日リークされた20WのUSB-C電源アダプタについては別売オプションとして発売される可能性があるようです。

「iPhone12」は20WのUSB-C電源アダプタを同梱か?(6/25)

今年発売される「iPhone12」には20WのUSB-C電源アダプタが同梱されるかもしれません。

これは、Apple製品のプロトタイプ情報を収集しているMr・White氏がTwitterに投稿した画像です。

新しい「iPhone12」には20Wの電源アダプタが同梱されます

(画像出典 : Twitter Mr・White )

ただし、20WのUSB-C電源アダプタが「iPhone12」シリーズ全モデルに同梱されるのかどうかは不明です。

ちなみに、昨年モデルは「iPhone11 Pro/Pro Max」のみ18W電源アダプタが同梱されましたが、「iPhone11」は従来同様5W電源アダプタのままでした。

「iPhone12 Pro」のCAD画像がリーク。エッジ部分はやや丸みを帯びている?(6/20)

cN Betaが「iPhone12 Pro」の図面とされる画像を公開しています。

この画像は、李昂昂昂啊というユーザーがweiboへ投稿したもの。

李昂昂昂啊氏は「この写真の詳細はまだ間違っています」と前置きしながら、「エッジの部分は純粋な直角ではなく、これまでのiPhoneのようになだらかなカーブを描いている」と語っています。

(画像出典 : weibo )

また、ディスプレイ部分にうっすらと見えるノッチ部分を見る限り、「iPhone11」シリーズから小型化されていないように感じます。

「iPhone12」5.4インチモデルは「iPhone SE」(第2世代)よりもコンパクト?(6/19)

「iPhone12」シリーズのCAD画像を公開したEverythingApple Proが、そのデータを元に作成した「iPhone12」5.4インチモデルのモックアップ動画を公開しました。

「iPhone SE」(第2世代)との比較。「iPhone12」5.4インチはひとまわり以上コンパクトな印象です。
(画像出典 : Twitter )

側面から見ると、サイズの差は歴然。縦横ともにコンパクトなうえ、かなり薄いのがよくわかります。
(画像出典 : Twitter )

「iPhone12」シリーズ、LiDARセンサーは6.7インチモデルのみ搭載?ノッチは小型化されず?(6/19)

EverythingApple Proは、Twitterで他のユーザーの質問に対して「iPhone12のノッチサイズは変わらず、LiDARセンサーは6.7インチモデルにのみ搭載されるようだ」と語っています。

また、自ら入手した「iPhone12」のCAD画像も公開。SIMトレイ下にスマートコネクターのような切り欠きが確認できますが、「おそらく、5G通信のミリ波アンテナだろう」と語っています。

「iPhone12」シリーズのモックアップ公開。5Gアンテナを側面に搭載か?(6/2)

Macお宝鑑定団Blogが「iPhone12」シリーズのモックアップ画像と動画を公開しました。

興味深いのは、SIMカードトレイが従来と異なりボリュームボタン側(左側面)へ移動している点。

(画像出典 : YouTube )

「iPhone12」は、電源ボタン側(右側面)へ5G用AiP(アンテナ)を搭載するため、SIMカードトレイが移動される模様です。

(画像出典 : YouTube )

また、「iPhone12 Pro」シリーズはLiDARセンサーを加えた4眼カメラになるといわれていますが、このモックアップを見る限り、レンズ構成が「iPhone 11 Pro」から変わっていない点も気になるところです。

(画像出典 : YouTube )

【動画】iPhone 12 2020 3D プリントモックアップ

「iPhone12」シリーズのディスプレイ仕様が一部判明か。スタンダードモデルは解像度が大きくアップ?(5/19)

ディスプレイコンサルタントのRoss.Young氏が、DSCC(Display Supplychain.com)において、「iPhone12」シリーズのディスプレイスペック予想を公開しました。

同サイトの情報をまとめると以下の通り。

まず、解像度ですが、スタンダードモデル「iPhone12」(5.4/6.1インチモデル)の解像度が大幅に向上する模様です。両モデルは有機ELディスプレイとなることから、「iPhone 12 Pro/Pro Max」と同等のディスプレイ性能となるようです。

また、シリーズのうち「iPhone 12」(5.4インチモデル)と6.7インチの「iPhone 12 Pro Max」は、Y-OCTAと呼ばれる新技術を用いたディスプレイを搭載するとのこと。

これは、ディスプレイ層からフィルム基盤を省くことで、タッチセンサーをディスプレイに統合させる技術です。

これにより、ディスプレイを薄型化・軽量化できるほか、より大容量のバッテリーを搭載可能となるかもしれません。

「iPhone12」のストレージは128GBから、価格は6万円台からになる?(5/12)

FPTのJon Prosser氏がYouTubeチャンネルで「iPhone12」シリーズの最新情報を伝えています。

まず、スタンダードモデルについては、BoEテクノロジー製の有機ELディスプレイを採用、Proモデルは引き続きサムスン製有機ELディスプレイを採用するとのこと。

Proモデルで噂されているリフレッシュレート120HzのPro Motionディスプレイについては、「ハード的には実装可能だが、バッテリー持ちを考慮すると機能させるかどうか疑問だ」と語っています。

また、6.1インチ版スタンダードモデルの名称については「iPhone12 Plus」または「iPhone12 Max」になる可能性が高いようです。

その他、Prosser氏の情報をまとめた「iPhone12」シリーズの概要は以下の通り。

ストレージ容量が128GBスタートになること、スタンダードモデルの価格が649ドル〜(約69,000円)となることがわかります。

「iPhone12 Pro」は120Hz Pro Motionディスプレイ搭載、カメラは暗所での撮影性能が大幅アップ?(5/11)

YouTubeチャンネルのEverythingAppleProがXDA DevelopersのMax Weinbach氏からの話として「iPhone12 Pro」の情報を伝えています。

「iPhone12 Pro」は120Hz駆動のPro Motionディスプレイを搭載する一方、廉価モデル「iPhone12」は従来通り60Hzディスプレイを採用するとのこと。

また、カメラについて「iPhone12 Pro」はLiDARセンサーの採用により暗所での撮影性能が大きく向上するほか、3倍の光学ズーム、25〜30倍のデジタルズームに対応するとしています。

「iPhone12」5.4インチモデルの価格は6万円台か?(5/1)

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏は「iPhone12」シリーズの価格が以下のようになると語っています。

上記の内容をまとめると以下の通り。

D52G/5.4インチ:有機ELディスプレイ/アルミボディ/デュアルカメラ 価格649ドル(約69,000円)〜
D53G/6.1インチ:有機ELディスプレイ/アルミボディ/デュアルカメラ 価格749ドル(約80,000円)〜
D53P/6.1インチ:有機ELディスプレイ/ステンレスボディ/トリプルカメラ+LiDARスキャナー(ToFセンサー) 価格999ドル(約107,000円)〜
D54P/6.7インチ:有機ELディスプレイ/ステンレスボディ/トリプルカメラ+LiDARスキャナー(ToFセンサー) 価格1,099ドル(約118,000円)〜

参考までに「iPhone11」シリーズSIMフリーモデルの価格は以下の通り。

iPhone11 64GB 74,800円
iPhone11 Pro 106,800円
iPhone11 Pro Max 119,800円

Prosser氏の情報が正しければ、「iPhone12」の5.4インチモデルは「iPhone11」より安く、その他の機種も昨年モデルとほぼ変わらない価格となりそうです。

「iPhone12」の小型化されたノッチ構造がリークされる(4/20)

FRONT PAGE TECHのJon Prosser氏が「iPhone12」のノッチ画像を公開しました。

これまでノッチに収められていたスピーカーがベゼルに移設され、ノッチ自体がかなり小型化されています。

また、Prosser氏は「iPhoneが将来的にUSB-Cを導入することはない」とも語っています。

近い将来、iPhoneはUSB-Cを導入せず、完全ワイヤレス化される見込みのようです。

言わなくていいことかもしれませんが、iPhone12にUSB-Cは搭載されません。

AppleはUSB-Cへ移行する前にポートレス化します。

Appleは、iPhoneの完全ワイヤレス化に向けて、一度断念したAir Power(ワイヤレスチャージャー)の再開発に着手したと噂されています。

「iPhone12 Pro Max」のデザインが初リーク。巨大なレンズに小型化されたノッチを搭載(4/17)

EverythinAppleProが6.7インチモデル「iPhone12 Pro Max」のデザインをリークしました。

左が「iPhone12 Pro Max」、右が「iPhone11 Pro Max」です。

「iPhone12 Pro Max」のレンズはかなり大型化されており、暗い場所での撮影性能がアップしそうです。

また、レンズの大型化によりカメラのバンプ部分もかなり大きくなっています。
(画像出典 : YouTube )

「iPhone12 Pro Max」と「iPhone11 Pro Max」の比較画像。

「iPhone12 Pro Max」はひとまわり大きいと行った感じでしょうか?
(画像出典 : YouTube )

「iPhone12 Pro Max」は「iPhone11 Pro Max」より0.71mm程度ボディが薄くなるようです。

角ばったボディと相まって、かなり持ちやすくなるのではないでしょうか?

ただし、カメラバンプ部分の厚みは増すようです。
(画像出典 : YouTube )

「iPhone12 Pro Max」のモックアップ。

やはり、カメラのバンプはかなり大きいですね。
(画像出典 : YouTube )

【動画】EXCLUSIVE iPhone 12 Pro Max Design Leaks! It’s HUGE

iPhone12の予想ラインナップと噂一覧

2020年1月段階で得られている情報をもとに「iPhone12」の予想ラインナップと概要をまとめてみました。

以下は比較的信ぴょう性の高い「iPhone12」の噂をまとめたもの。

今後も有力な情報があれば内容を追加していきます。

・「iPhone12 Pro/Pro Max」は6GB RAM、「iPhone 12」は4GB RAMを搭載
・モデムチップは5G版「Snapdragon X55」を搭載。mm Wave(ミリ波通信)およびSub 6GHz帯に対応する
・超近距離無線LAN規格「IEEE 802.11ay」をサポート。デバイス間でのデータ転送速度が大幅アップ
・新機能対応によりロジックボードが10%程度大型化。コストアップにより価格は400ドル程度高くなる
・デザイン一新 iPhone4のような金属フレーム
・「iPhone12 Pro」ではミッドナイトグリーンに代えて新色のネービーブルーが追加
・5.4/6.1インチのデュアルカメラモデル、6.1/6.7インチのトリプルカメラ+LiDARスキャナーモデルの4モデル体制になる
・6.7インチの「Pro Max」モデルはイメージセンサー式手ブレ補正を搭載する
・全モデルノッチが小型化
・5nmプロセスのA14 Bionicプロセッサを搭載
・リアカメラは6,400万画素、ソニー製センサー採用。センサーサイズも1/2.6インチに大型化
・三層構造のロジックボード採用および小型化されたバッテリー保護モジュールによりバッテリーが大容量化
・引き続きLightningコネクタ搭載
・「iOS14」ではホーム画面でウィジェットが利用可能となる
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歴代iPhoneの発売日と予約開始日 デザイン・カラー展開

iPhoneを集結させて、歴代iPhoneの全カラーの実機写真を紹介していきます。

2019年 iPhone 11 Pro/ Max
予約開始日:9/13(金)
発売日 : 9/20(金)

iPhone XS/XS Maxの後継機iPhone 11 Pro/Maxはシルバー・ミッドナイトグリーン・ゴールド・スペースグレイの4色展開.新色はミッドナイトグリーンでした。


2019年 iPhone 11

予約開始日:9/13(金)
発売日 : 9/20(金)

iPhone XRの後継機である、iPhone 11はホワイト、ブラック、パープル、グリーン、イエロー、(PRODUCT)REDの6色展開。新色はパープルとグリーン。


2018年 iPhone XR

予約開始日:10/19(金) 16:01
発売日 : 10/26(金)

iPhone XRはホワイト、ブラック、コーラル、ブルー、イエロー、(PRODUCT)REDの6色展開。新色はコーラルとブルー。


2018年 iPhone XS/ XS Max

予約開始日:9/14(金) 16:01
発売日 : 9/21(金)

iPhone XSシリーズはシルバー・スペースグレイ・ゴールドの3色でした。


2017年 iPhone X

予約開始日:10/27(金) 16:01
発売日 : 11/3(金)

Phone Xはシルバー・スペースグレイの2色。発売当初スペースグレイが大人気でした

2017年 iPhone8/8 Plus
予約開始日:9/15(金) 16:01
発売日 : 9/22(金)

iPhone8シリーズは、シルバー・スペースグレイ、ゴールドで登場し、しばらくたって(PRODUCT)REDが発売されました。

2016年 iPhone7/7 Plus
予約開始日:9/9(金) 16:01
発売日 : 9/16(金)

iPhone7シリーズは、ブラック、ジェットブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールドで登場し、こちらもしばらくたって(PRODUCT)REDが発売されました。発売当初はジェットブラックが大人気で特にPlusのジェットブラックが入手困難でした。

2016年 iPhone SE
3/11 告知 3/21(火)イベント
予約開始日:3/24(木) 16:01
発売日 : 3/31(木)

iPhone SEはシルバー、スペースグレイ、ゴールド、ローズゴールドの4色。スペースグレイが渋くてかっこいい仕上がりで人気がありました。

2015年 iPhone6s/6s Plus
予約開始日:9/12(土) 16:01
発売日 : 9/25(金)

iPhone6sシリーズはシルバー、スペースグレイ、ゴールド、ローズゴールドの4色で、この時初めてローズゴールドという色がiPhoneに登場し、人気色となりました。

2014年 iPhone6/6 Plus
予約開始日:9/12(金)1 6:00
発売日 : 9/25(金)

iPhone6シリーズは、シルバー・スペースグレイ、ゴールドの3色。カラーリングより、派手な白のアンテナラインが物議を醸しました。

2013年 iPhone5s
予約開始日:9/13(金) 16:00
発売日 : 9/20(金)

iPhone5sは、シルバー・スペースグレイ、ゴールドの3色で、初のゴールド色登場ということで大人気、入手困難がかなり続きました。

2013年 iPhone5c
予約開始日:9/13(金) 16:00
発売日 : 9/20(金)

iPhone5cはホワイト、ピンク、イエロー、ブルー、グリーンの5色で、これまでにはなかったポップな仕上がりでした。このポップさに高級感が増し、ディスプレイサイズが大きくなったのがiPhone XR のイメージでしょうか。

2012年 iPhone5
予約開始日:9/14(金) 16:00
発売日 : 9/21(金)

iPhone5はホワイト、ブラックの 2色。ホワイトといっても実際はシルバーの色です。

2010年 iPhone4〜 2011年 iPhone4s
iPhone 4s 2011年
予約開始日:10/7(金) 16:00
発売日 : 10/14(金)

iPhone 4 2010年
予約開始日:6/15(火) 17:00
発売日 :6/24(木)

iPhone 4はホワイトとブラックの2色が発表されましたが、ホワイトは製造上の問題で発売がかなり遅れました。4sではホワイトとブラックが初めから登場しています。4,4sが1番高級感があるのではないでしょうか。

2008年 iPhone3G 〜 2009年 iPhone3Gs
iPhone 3Gs 2009年
予約開始日:6/23(火) 16:00
発売日 : 6/26(金)

iPhone 3G 2008年
予約開始日 –
発売日 : 7/11(金) ソフトバンク

iPhone3G iPhone3GSはブラックとホワイトの2色です。日本ではソフトバンクのiPhone3Gが初の取り扱いでした。

2007年 初代 iPhone
発売日 : 6/29(金)
※日本未発売

初代のiPhoneはシルバー1色で、樹脂でできた下アンテナ部分がブラックというツートンカラー。この初代iPhoneは日本で発売されませんでした。


初代iPhoneから12年を経てここまで大きく スリムになりました。カメラのレンズは大きく三つに!

次は5G対応で、新たなデザインのiPhone!楽しみです

iPhone12(仮)の予約方法
2019年の公式イオンラインショップの予約方法を記録しています。iPhone12では以下の予約方法を参考にしてください。

▷SIMフリー版 iPhone12(仮) 予約攻略!

▶︎ソフトバンクiPhone12(仮) の予約方法

▶︎iPhone12(仮) ドコモの予約方法!

▶︎au iPhone12(仮) の予約方法!

予約後は▶︎予約ゲットコム掲示板で入荷在庫状況の情報共有を!

iPhone12 予約入荷在庫状況掲示板

iPhone 12 の予約が始まったら以下掲示板で予約状況や入荷状況の情報共有をしましょう。




iPhone 在庫状況確認
各キャリアの公式オンラインショップのiPhoneの在庫状況は、以下で随時更新しています。

▶︎【ソフトバンク】iPhoneの在庫状況

▶︎【ドコモ】iPhoneの在庫状況

▶︎【KDDI au】iPhoneの在庫状況

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2020年7月8日
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