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2018-2019ドコモ冬春モデル一覧と選ぶポイント

ドコモは2018-2019年冬春モデルとして、合計9機種のスマホとケータイを発表しました。しかし、これだけの機種があると「どれを選んだら良いの?」と悩む人も多いのではないでしょうか?

そこで、今回発表されたモデルを以下の通り3つに分け、各モデルのポイントと毎月の支払いイメージを解説していきます。

「やはり高性能モデルが欲しい」⇨①性能重視のハイエンドモデル

「スマホの料金を抑えたい」⇨②コスパ重視のdocomo with対象モデル

「2台目のケータイが欲しい」「気軽にケータイを持ち歩きたい」⇨③セカンドケータイ向きモデル

①性能重視のハイエンドモデル

今回のモデルではGalaxy Note9、Xperia XZ3、Pixel3/3 XLがハイエンドモデルに該当します。

最近のハイエンドモデルは大画面有機ELディスプレイや高機能・高性能のカメラを搭載しているのが特長。基本性能が高いので長く使いたい方にもおすすめですが、最低約10万円という価格はネックになりそうです。

では次に各モデルのポイントと毎月の支払いイメージを見ていきましょう。

なお、記事に記載の端末代金はオンラインショップ価格です。ドコモショップや家電量販店では価格が異なる場合もありますので、ご注意ください。

毎月の支払いイメージは次の条件で計算しています。

・端末代金は機種変更時の価格で24回払い
・5分以内の通話が無料「カケホーダイライト」プランを2年定期契約ありで利用
・従量制「ベーシックプラン」データ量3GBまでの利用

Galaxy Note9 SC-01L


6.4インチ有機ELディスプレイを搭載、カメラも含め最高スペックを誇るハイエンドスマホです。

付属のスタイラス式Sペンはリモコン代わりになるなど、大幅に機能アップ。高性能モデルが欲しいという方には、ぜひおすすめしたいモデルです。

Galaxy Note9のスペックなど、詳しい情報は以下の記事をお読みください。

【数量限定11/30まで】オンラインショップ限定 最大15,984円割引の対象モデルです。詳しくは⇨こちら

Xperia XZ3 SO-01L


Galaxy Note9同様、ドコモの看板モデルとなるハイスペックスマホです。Xperiaシリーズ初となる有機ELディスプレイを搭載したほか、デザインも一新されました。

ハイエンドスマホは10万円オーバーが当たり前になってきましたが、Xperia XZ3は10万円以下の価格をキープ。性能と価格のバランスがとれた一台といえそうです。

【数量限定11/30まで】オンラインショップ限定 最大15,984円割引の対象モデルです。詳しくは⇨こちら

Google Pixel3/3 XL

【Google Pixel 3】

【Google Pixel 3 XL】

圧倒的なカメラ性能を持ち世界中で大ヒットしているGoogle製スマホです。

もちろんカメラ性能だけでなく、Pixel 3は5.5インチ、Pixel 3 XLは6.3インチの有機ELディスプレイを搭載するなど基本スペックも充実しています。

またGoogle製ということもあり、Androidの最新機能をいち早く試せるのも魅力。ややマニア向けのハイエンドモデルとなっています。

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②コスパ重視のdocomo with対象モデル

コスパ重視の方におすすめしたいのが、docomo with対象モデルです。

docomo withとは、対象モデルを利用するだけで毎月ずっと1,500円の割引が受けられるお得なプラン。今回のモデルでは「AQUOS sense2 SH-01L」「Galaxy Feel2 SC-02L」「らくらくスマートフォン me F-01L」が対象です。

なお、docomo with対象モデルも毎月の支払いイメージは次の条件で計算しています。

・端末代金は機種変更時の価格で24回払い
・5分以内の通話が無料「カケホーダイライト」プランを2年定期契約ありで利用
・従量制「ベーシックプラン」データ量3GBまでの利用

【今冬発売予定】AQUOS sense2 SH-01L


コスパの良さとバランスに優れた性能で大人気となったAQUOS senseの後継モデルです。

5.5インチの大型ディスプレイや1,200万画素のカメラなど、上位機種に引けを取らないスペックが魅力です。

この内容ながら価格はガラケーなみの約3万円となっており、はじめてのスマホにもぴったりのモデルといえるでしょう。

Galaxy Feel2 SC-02L


AQUOS sense同様に大人気だったGalaxy Feelの後継モデルです。

5.6インチディスプレイに1,600万画素カメラ、3,000mAhの大容量バッテリー、顔認証など、docomo with対象モデルの中では最高のスペックを誇ります。

ただし、その分価格はやや高め。高性能モデルを長く使いたいという方には最適ではないでしょうか?

【2019年春発売予定】らくらくスマートフォン me F-01L


年配の方やはじめてスマホを持つ方に大人気「らくらくスマートフォン me F-03K」の後継モデルです。

docomo with対象モデルながら有機ELディスプレイや1,300万画素カメラを搭載するなど基本スペックが充実しています。

また、表示されるアイコンやボタンがさらに大型化され、好評だった「らくらくタッチパネル」が再び搭載されるなど、ますます使いやすいモデルに仕上がっています。

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③セカンドケータイ向きモデル

今回、ドコモからはセカンドケータイ向きのモデルが2機種発表されました。

このうちカードケータイ KY-01Lは新たな回線契約が必要なモデル、ワンナンバーフォン ON 01は既存スマホの子機として利用するモデルです。

【11月22日発売】カードケータイ KY-01L

毎月の支払いイメージは以下の条件で計算しています。

・端末代金は機種変更時の価格で24回払い
・5分以内の通話が無料「カケホーダイライト」プランを2年定期契約ありで利用


文字通りクレジットカードサイズの小型ケータイです。91×55×5.3mm、重さ47グラムのサイズながら4G LTE通信とテザリング可能となっており、簡易ルーターとしても使えます。

また、電子ペーパーディスプレイを採用しているためバッテリー持続時間が長いのも特長。ビジネス用のセカンドケータイとして使うのが最適でしょう。

ワンナンバーフォン ON 01


番号そのままに、スマホの子機として利用できるケータイ端末です。端末は一括購入で9,720円、月額利用料は540円のみ。

約55グラムと非常に軽いので、買い物などちょっとした外出時に気軽に持ち出せます。

なお、親機となるスマホはAndroid8.0以降の機種となっており、iPhoneは対応していないので注意が必要です。

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まとめ

2018-2019ドコモ冬春モデルは例年通りGalaxy NoteとXperiaの新型モデルが目玉となりました。

一方、これまで国内発売されなかったGoogle Pixelシリーズやセカンドケータイ向けモデルが発売されたのは新しい動きといえるかもしれません。

ただし、ハイエンドモデルが10万円を軽く超えるようになった現在、自分にとって本当に必要な機能や性能を吟味することが大切かと思われます。

なお、当サイトでは11月30日までの期間限定・枚数限定でドコモオンラインショップ最大10,800円割引クーポンをプレゼント中。ドコモオンラインショップの限定特典と組み合わせれば、人気機種が最大15,984円割引になります。

詳しくは次の記事をお読み下さい。

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(te7373)

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